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えっちな女子高生の毎日

第1章 バスで登校…Tバック好きの痴漢



おじさんはガバッと前の座席とリエちゃんの間にしゃがみ込んだ。

狭いのでおじさんの顔とリエちゃんのおまんこはもう触れてしまいそうな距離だ。



(息がかかって…感じちゃう)


「ここ、舐められるのは好き?」



『んっ…』



リエちゃんは恥ずかしさと倫理観で答えを躊躇っていた。


それを見抜いたのか、


「言わないとできないよ?」


ふーっと割れ目に息を吹きかけるようにされて、リエちゃんはもう理性が切れてしまった。



『ぁっ、おじさん、リエのおまんこぺろぺろしてえ…?』



それを聞くとおじさんは、レースのTバックをずらし、おまんこを露出させた。


(見られるの恥ずかしくて濡れちゃう…!)


『おじさぁん、はやく…』


リエちゃんは腰をくねらせて誘うようにする。


すると、おじさんは無言でおまんこを下から上へべろんと舐め上げた。


『っぁあん!』


あまりの快感に腰がそる。


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