
【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】
第32章 煩悩退散どころか💕
「///あっ――――うっ…あっ、ぁぁぁ…幹…幹――――…あっふぅ…あっ」
「遼…いい――――すごく…いい…」
結局――――…
コテージに荷物を運び…一息つく暇もなく…俺たちはセックスに突入した…
最初は――――幹の穴に俺が突っ込み…大きな難いを「あん、あん」言わせた。
流石にガチムチ気味の幹の体を押さえながら…硬い尻をもみくちゃにするセックスは…コレはコレで興奮するのだから…多分俺はそっち系の性癖もあるのかな?と…腰を振りながら思ってしまう。
ベッドで「遼――――遼…そこ――――いい!いい」と、太い声で言われると背中がゾクゾクするのだ。
「///あっ、ぁぁぁ…出る――――幹の中に…出したい!」
と、言うが――――ちゃんとコンドームつけているので…中に出すことは無いが…雰囲気で言っちゃう///男の性です。
――――ビュルルル!ビュッッビュッッ!
「///遼の――――出てるの…分かる…」
情けないことに――――…幹をいかせられなまま…先に果ててしまった。

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