
【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】
第33章 🏡気になる…🏡
「///凄い――――…乳首だけでギンギンじゃん…」
「///耳元で…変なこと…言うから」
すでに下着の中の煌太のぺニスは上を向き――――俺を誘うようにヒクヒク動いている。
「///下着――――染みできてる…」
「///白馬だって――――…そうだろ?」
いつの間にかそっと添えられていた手がてが、優しく俺のぺニスを撫でる。
「///くっぁ…煌太――――…今日…積極的…じゃ…ない?」
「…そ///そんな…こと…ない…」
考えてみれば――――…大学が始まると…学校とバイトにスケジュールを採られ、甘い時間はご無沙汰だった。
「///あ――――…明日…休み…だから…」
煌太が顔を真っ赤にして俺のぺニスを撫でながら俺を見つめる――――。
――――こ、これは!!!
「///…愛してる…」
「///だから――――……分かったって……俺も…」
――――はい!
朝までコース決定!!!

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