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【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】

第33章 🏡気になる…🏡


「///くっぁ!あっ――――…あっ、ダメ!そこは――――!クル――――…来てる…」


――――パンパン!ジュプ、ジュプ!


「///なに?何がクルんだよ――――…あっ、今…ギュギュって絞まった…エロいアナルだなぁ…」


煌太のアナルに自分を根本まで突っ込むと、奥からジワリと蜜が溢れる。


直腸粘膜だとは思うが――――…愛液みたいに濡れる体に俺は夢中になる。


腰を乱暴に打ち込むと、俺の腰と煌太の尻が肉体的にぶつかる音がパンパンと小気味良く聞こえる。


その音の中に俺の睾丸が勢い余って煌太の尻にペチンと打ち付けられる音も混ざる。


「///ふっ、ひっ――――…ひっっ…白馬の…タマタマ…当たる…!」


「タマだけじゃねぇ~よ…」


――――パンパン…ペチン、ペチン!ジュプ、ジュプ!


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