
【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】
第34章 🏡牙が、気になる🏡
「///やっ、や――――ぁ…!んんんっ!」
――――ジュプジュプ…ジュルルルル…
「我慢汁――――すげぇ…濃いの出てきた…相変わらず…エロい身体だねぇ…七海は」
「///ひっ――――ひぃ…違う…ちがっ…俺は――――エロ…く…なぁぃぃ…」
ぺニスもアマガミされるが…牙があることなど…気にならないほど…気持ちよくて――――!
「///くっぁ!放して――――…で…るぅ…」
――――ビュッグッ!ビュッ!ビュッ!!!
「///ぅお――――大量…」
「///くぁっんんんん――――…んんん…ハァハァ…ハァハァ…」
だ――――…出してしまった…
「七海さ――――ぁん…自分ばっかり…ず・る・い!」
そう言うと…類さんは俺の前に…自分のぺニスを差し出す――――…
“自分ばっかり…”と、言われたら…
「///――――んっ…んん」
その大きなぺニスを咥えざるおえないでしょう…
俺は類さんのぺニスによつん這いで咥えると…ねっとりと舌で裏筋を撫でる。
「///くっ――――ぷぅ…はぁ…やっべぇ…これ最高だなぁ――――」
――――ジュプ…ジュプ…
控えめに…激しくはないフェラに類さんは嬉しそうに俺の頭を撫でる。
その撫出る手が――――…俺の唇に触れる…
自分のをしゃぶりたてる…唇を…愛しそうに撫でるから――――…俺はそっと目線を上げて…類さんの顔を見る――――…
と、牙をキラリと見せながら…類さんは笑っている。
――――///あっ、や――――ばい!
牙があるだけで――――…なんか…なんだ
ろう…この…
服従感――――…

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