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【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】

第34章 🏡牙が、気になる🏡


獣に上から見下ろされ――――…


従がわされている…?いや――――違う…


敬服している…尽くしている…


そんな――――幸福感…


――――ジュプジュプ…チュルチュル…クポクポ…


「ふぅ――――あっ、く…なに?七海…フェラ…上手くなってない?」


「///きもち――――…いい?」


口に噴くんだまま…様子を聞くと…類さんの睾丸がギュッと上にせり上がる。


「///七海ちゃん――――しゃぶりながら…おしゃべり…しちゃ――――…だめ…」


唇から…頬に手を添える――――…


そして、肩に…流れ…力が入る!



――――ジュボジュボ!ジュフジュフ…



「出して――――いい?いいよな?全部…飲めよ…溢したら…――――…アナルマンコに中出して…丸1日…溢れないように…蓋して…過ごしてもらうからな」


――――!?ジュッ――――ビュッビュッ!ビュルルル!



「――――えっ!っボッ…ゲッホ!ゲッホ!い、いま――――なんて!?」



俺はおもいっきり…むせた。




「あ~ぁ…アナルマンコ――――…俺の精液の貯壺決定!」




俺の口の回りや――――…床下には類さんの精液がダラダラと溢れて…いた…



次の日…俺は1日…類さんが準備したアナルプラグ…という物で…後ろ穴を塞がれ…


…エロい気分と視線で過ごすことになる――――…




まぁ、結局――――…アナルプラグに悶える俺に我慢できなくて…


昼間っから――――…///ベッドで過ごすこととなるんだけど…



///き…牙は――――生活に支障は無いみたいです!


特に…エッチの時は――――…ちょっと噛まれるぐらいが…気持ちいいって分かったので……///…よ、よしとします!



【結局…エロ?!おしまい】



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