
【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】
第35章 🏡そ…それは…悪霊の仕業🏡
煌太の声がどんどん…登っていく――――…
「///やっだ――――白馬…み…ないでぇ…いやだ…よぉぉ」
煌太は俺の目の前で侮辱的な格好や恥態に泣きながら首をフル。
しかし、ヌルヌル触手は止めてくれず、更に擦り方がえげつなくなっていく!
「///やっ、やっ…やだ――――やだ…やめろぉぉぉぉぉぁぁぁぁぁ!」
――――シュコシュコ!シュコシュコ!
――――ビッグググ!!!ドッ…ピュッル!
「///いっ――――やぁぁぁぁだぁぁぁぁ……あっ、ぁ…ぁ・ぁ・ぁ」
「///こ、煌太……」
「///ヒッ…クッ…///――――イッ…ちゃった…じゃ…ないかぁぁぁ…///白馬以外に…イかされた…ごめん…ごめん……俺…俺…」
確かに――――俺以外であんなに乱れさせられて…煌太の股間は…自分の吐き出した白い液体でドロドロになっている…。
「こ、煌太――――だ、対丈夫だ…不可抗力ってやつだ――――…お前の意思とは全く…関係なく…イかされてるわけだから……」
「///…き――――…嫌いにならないか?」
「バッ――――ばか野郎!嫌いになるわけないだろ!!
ぶっちゃけ!すっげぇ――――…今煌太…可愛いし!すっげぇ!エロい!俺が触手に変わって犯したいくらいだ!」

作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える