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【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】

第35章 🏡そ…それは…悪霊の仕業🏡


「///ほ…本当に?」


「あぁ――――触手にドロドロにされる…煌太に……興奮が止まらねぇよ!」


ドロドロの股間を触手は優しく包みながら…満足したのか――――煌太をベッドに解放した。


「///えっ――――…と…え?」


「なぁ――――…その…まま――――」



いつの間にか俺の足に絡み付いていた触手が外れ――――…煌太の方に進むことができる。


すでに興奮状態の俺は自分の股間を自分で擦りながら煌太に股がる。



「///白馬ぁ…」


「――――煌太…」





















「――――こぅ…たぁ…ムニャムニャ…」



「おい――――…おい!さっきから、寝言がうるさい!」




今日…白馬はサークルの飲み会で――――…


夜中に突然俺のアパートに押し掛けてきた!


そして、フラフラな状態で俺の隣に寝た――――のだが…

どんな夢を見ているのか――――…

寝言がうるさい!





「///しょくしゅ――――…最高」


「職種――――?夢で…就活してんのか?」



つ――――か…


どんな就活してんだよ――――勃起してっぞ!



【悪霊――――じゃないし!おしまい】








次の日…


白馬は夢のことを一切覚えてるいなかったとさ…



やれやれ┐( ̄ヘ ̄)┌



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