
【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】
第4章 初めから惚れて❤️
「――――で、今は…こうやってベッドに裸で一緒にいる仲になったわけだが…相変わらずお前はエロいんだよ!」
先程まで俺の下で乱れに乱れた七海を横に…タバコを吹かしている分けたが…
今日も七海は見事にナンパされていた訳だで――――…
「///そんな事…言われても――――…ちゃんと断ってたでしょ?どこ見てたんですか~」
俺の隣でグッタリしながら前髪をかきあげる七海にドキッとする。
「///それに、カムイが俺の側にいるようになってからは…ほとんどナンパなんてされませんよ!
今日は、俺が一緒だからって、カムイをお留守番させたの類さんですよ?なのにナンパされたってことは…類さんが悪いじゃないですか?」
伏せた状態で少し顔を見せ横目で俺を避難する――――その流し目が…
「///エロっ!――――初めて会ったときから…常にエロを駄々漏れさせてるお前が悪い!」
俺はうつ伏せの七海に覆い被さり!再び足を開かせる!
「///ちょっ!さっき――――散々…ヤった!のに?」
慌てる七海の耳を後ろからカプリと噛む!
「///くっぁっん!類――――…そこ…はっ!」
「ここ――――弱いよな?耳のここを噛むと――――…ほら、尻の力がいい感じに抜ける…こう言うのが…エロいって言うんだよ」
「///やっ――――め…ぁっ…んんん」
柔らかいが尻を揉むと…七海はのけ反り…俺を見る。
薄く開く…まぶたから…綺麗な瞳が少しだけ俺を見つめる――――…「類の…エッチ…」と、半開きの唇が動く。
囁く七海の声に――――…
再び俺を戦闘モードにする。
「///あ~…二十代の時に七海に会いたかったぁ~~」
「///今で十分ですよ!///若い時の類と出会ってたら…俺///ヤり殺されてる…」
【惚れてますね❤️終わるっす】

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