小中大テキストサイズ

【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】

第2章 霊にも嫉妬します❤️


「あっ///るっ…ぃ!あっ――――待って…あっ!んんん~!」


「ハァハァ!ハァハァ…泣くなって…綺麗な顔が台無しだぞ!」


深く腰を沈めると――――「イヤイヤ」と顔を横にふりながら…涙を流す!


――――グチュグチュ…


と、卑猥な音が…俺を咥え込む七海のアナルから聞こえる!


――――ジュプジュプ…


「///き…きれい…じゃ――――あっ!ない!」


「綺麗だって――――…男か?ってくらい…お前は…セクシーでエロい…」


――――ズッズッ…と、七海の顔を見ながら出し入れすると…


いい場所を何度も擦る俺に七海の目が「イかせて!」と訴える!


しかし、俺は七海のぺニスの根元を指で押さえ――――簡単にはイかせないようにしている!


「ハァハァ…///まだ…だめ――――オッサンになると…遅漏でな…付き合ってくれよ……七海」


「///うっそ――――つき!あっ、あっだめ!///苦しい――――イっき…たい!あっ///壊れる!壊れる!!」


中のいい場所を擦られているのにオッサンに射精管理までされちゃう…この…男――――…


イヤイヤいいながらも…しっかり快楽を楽しんじゃってる訳なんですよね…


時折――――流し目で俺の我慢してる顔を覗き見てるんだよなぁ…


この流し目で――――生きる者も、死してる者も虜にしちゃうから…


たちが悪い――――…


オジサン…嫉妬しちゃいますよ…




「///あっ、あぁぁぁぁ!類――――…凄い…類…最高――――…好き…だよ…好き…あっぁぁぁぁ…」



///はい、「好き」いただきました♪




俺は奥と七海のいい場所を攻めながら――――ぺニスの指を離した。



――――プッシュウウウウウ!



「////ヒッァァァァァァ!る――――ぃぃぃぃ…///」





【嫉妬❤️終わりん】



ストーリーメニュー

TOPTOPへ