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🕯️悪夢の神様🕯️

第16章 命の重さ


『――――避けなきゃ…壊れないでしょ?バカなの?』


いや――――バカなのは円である…が、何でも自分の思い通りにならないと気がすまない円は…自分が一番正しいのだと思い込んでいる…。



『――――やってらんない…』


いちゃもんをつけられたアイドルは円の態度に馬鹿馬鹿しいと楽屋を出ていった。


すると、円は『なに?あのブス…ムカつく』と、スマホを手にし何かを入力した。




――――すると、再び視界が歪み…ビション場面が変わる…が…



加藤 円のステージが始まっていた!


地下アイドルの中でも、容姿のいい円は人気があった…


笑顔で歌い踊る彼女のステージは華やかだったし、一番盛り上がっていた!



すると、少し視界が歪み場所を移動した――――


そこは…


楽屋のある地下の男性トイレだった――――…


そして、さっきヘアーアイロンを弁償しろと言われていた彼女が…


スタッフジャンパーを着た男たちに…レイプされていた!


『おら!オラ――――!いいマンコじゃん!最高!ハァハァ…アイドルと一発ヤれるなんて…スタッフになって良かったぜ!』


『///んんん!やぁぁ!んんん!だぁ!』


彼女は複数のスタッフに羽交い締めにされ…口には何日も洗っていない臭いペニスを咥えさせられ!


膣にも…チンカスまみれのペニスを無理やりねじ込まれ腰をガシガシ動かされていた!


地下の汚い男子トイレでは――――…可愛らしい衣装も所々汚れ…黒ずんでいた。


涙を流し――――最後まで抵抗する彼女だったが…


一人がスマホで録画し始めると…



目を見開き――――



抵抗することを止めた――――…。


彼女は、加藤 円のステージが終わるまで…


汚い男たちに代わる代わる犯され…


可愛らしく化粧した姿も…むなしく…


『あっ、おおお――――出る…出る――――…生で…中に出しちゃうぞぉ――――…ヒヒヒヒ…マジで…最高!』


『ヒッ――――イヤァァァァァ…』




彼女は、汚され…全身を精液まみれにされ――――個室に放置された。


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