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犯されてイキたい願望妄想

第3章 【教え子にイタズラをする鬼畜教師】






無理やり口の中にペニスが挿入ります。
臭い……気持ち悪い……と女子生徒は感じました。
嫌がる顔を見ながら更に奥まで挿れて嘔吐きそうになる様子を楽しんでいる。




「そうか、初めてか……なら、たっぷり教え込まないとな」




腰を浮かし女子生徒の頬の内側に突き刺すようなイマラチオ。




「まーだまだ、こんなもんじゃないぞ?もっと私を気持ち良くさせてくれ」




「うぅ……うっ」




目尻に涙を溜めながら言われた通り奉仕するしかありませんでした。
徐々に固くなってきたペニスは先っぽからしょっぱい体液が溢れ出てきて精液かと思い咄嗟に口を離した。




口から唾液の糸で繋がっている。
また無理やり口内へ押し込まれてしまった。




「今日はこの練習だからね?帰ったら私の用意した問題集をひたすら解きなさい……ふぅ、その為に今、キミがするべき事は何かな?よく考えながらしゃぶるんだ」




泣きながら言いなりになる他ありません。
両親への報告や特進クラスから外される事が一番耐えられない女子生徒は黒崎に頼るしかなかった。
全てを牛耳る黒崎の歪んだ罠に自らの意思でハマりに行くからこそ、それが間違った道だという事にすら気付けないでいる。




椅子から立ち上がる黒崎から膝をついてイマラチオを受ける。
腰を振り奥まで挿れられ嘔吐く…を繰り返す。
頭を持たれ逃げ場のない女子生徒の口内にとうとう射精するのであった。




「おぉ……吐くな、そのまま飲み干すんだ」




初めて経験する何とも言えない臭いと苦み。
飲み込むのに相当勇気がいりました。
そのまま口内にあるのも不快感が募ります。
とても苦い薬を飲まされる感覚。




顔を上げればもうペニスは直されていました。




「キミはラッキーな生徒だよ、個別に特別指導を受けられ成績を維持出来るんだからね」




「はい、ありがとうございます」




「明後日にまた同じ時間に此処へ来なさい」




「わかりました」




その日を境に、黒崎の陰湿な特別指導が始まりました。
何かと身体を触り、また触らせるのです。




「キミは男女の性行為に興味はあるかね?」









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