孕むほど犯されてみたい輪姦されてもみたい
第14章 【居酒屋閉店後の昏睡レイプとお強請り同意セックス】
「ダァメですよぉ、店長ぉ〜耐えてくださいね?」
「お前、3万ってわかってんのか?中出しだぞ」
「ふぁい……わかってますよぉ〜ハァハァ……ピル飲んでるんで」
そう来なくっちゃな。
本当、お前は扱いやすいよ。
「だったら今日はお前で抜いてみろ」
椅子に座ったままの俺に跨がせ挿入させた。
バカみたいに腰振りやがって。
たかが3万の為に必死にマンコ差し出して有り難えことだよ。
「はぁんっ…あぁんっ……店長ぉ……オチンチン大きいぃ〜」
「ふんっ……このチンポに惚れてマンコにズボズボしてんだろ?もうイキそうじゃん、ほら、イケよ」
下から突いてやったら一発だ。
マンコ締めてアヘ顔で痙攣してやがる。
ちゃんとわかってんな、自分で捲り上げ乳首舐めさせてくる。
背中支えて突き上げてやるよ。
「店長ぉ〜イクイクっ…あんっ……イっちゃう!」
「ハァハァ、後ろ向け、ケツ出せ」
そのままバックでも挿れてピストンさせる。
時々スパンキングして煽る。
「そんなんじゃ出るもん出ねぇぞ、腰もっと下ろせ」
「あんっ…あんっ…またイっちゃう…店長ぉ…っ」
「一人で勝手にイキやがって」
腰に手を添え激しく突き上げる。
おいおい、全然イケねぇよ。
結局テーブル席に手をつかせてバックでガンガン突いてやった。
痙攣しっ放しのマンコは床が濡れるほど潮吹きしている。
「3万分出すぞ?オラ、何処に出して欲しいんだ?」
「あっあっ…あんっ……ナカにっ……ナカに出してぇ……店長ぉ…っ」
「ハァハァ……キツキツマンコに出すぞ……あぁ、出る出るっ…くはぁっ…!」
抜いてテーブルに座らせ股を開かせる。
マンコからまさに今出した精液が垂れてきたところを写真に収める。
「どこにも売らないでくださいねぇ?ソレ」
「売らねぇよ、ほら3万だ」
「あーん、店長大好きぃ〜!」
「わかったからとっとと帰れ、明日休むなよ」
「はーい、またね〜!」
今日はシフト休で入ってないが、たまにこうして金をむしり取って行きやがる。
アイツにとっても良い金づるなんだろうな。
きっちり中出ししてやるけどな。