気まぐれ黒猫のひとり言
第3章 2026年6月
こんばんは…黒猫です。
お題と言うものを皆んな書いていたので、僕も書いてみたくなってBLを書いてみました…。
男性目線が苦手なのになぜBLにしたのか自分でもわからないのですが、珍しくエロ無しに6話まで書いていて、書いているうちにお題9弾とお題8弾が入って来てしまい、そんな人居ないのでなんて載せれば良いのだろ…
とか、僕なんかが参加して良いのかなぁ…
などと…モジ…モジ…
コミュニティ障害の僕は今日も連載出来ずに…カキッ…カキッ…
いつか連載できる日を夢みて書いています。
空気と言う物が読めない僕にはハードルが高いのです。
もう少し書いてから…いや…完結してから…でもその間に終わってしまったら…
コイツ今頃またお題なんてしてるかかよ…なんて思われる前に連載した方が…
なんて優柔不断なんだ!
そうです…昔からあ〜そぼ…なんて言えずに、いつも1人で遊んで居る子供で
骨の髄まで根暗なオタクなんです。
もうちょっと書いてからにしよっと…。
お題と言うものを皆んな書いていたので、僕も書いてみたくなってBLを書いてみました…。
男性目線が苦手なのになぜBLにしたのか自分でもわからないのですが、珍しくエロ無しに6話まで書いていて、書いているうちにお題9弾とお題8弾が入って来てしまい、そんな人居ないのでなんて載せれば良いのだろ…
とか、僕なんかが参加して良いのかなぁ…
などと…モジ…モジ…
コミュニティ障害の僕は今日も連載出来ずに…カキッ…カキッ…
いつか連載できる日を夢みて書いています。
空気と言う物が読めない僕にはハードルが高いのです。
もう少し書いてから…いや…完結してから…でもその間に終わってしまったら…
コイツ今頃またお題なんてしてるかかよ…なんて思われる前に連載した方が…
なんて優柔不断なんだ!
そうです…昔からあ〜そぼ…なんて言えずに、いつも1人で遊んで居る子供で
骨の髄まで根暗なオタクなんです。
もうちょっと書いてからにしよっと…。
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