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もう無理、抜いて、イかないで出さないで

第4章 【万引きしたせいで呼び出され輪姦される母娘】






「んぐっ……んんっ……イクっ…」




「おぉ、娘さんイってるよ、イキやすい体質かな?」と校長先生が。
「あぁ、クソ、出るっ……きっつ」と担任の先生が私のお腹の上に射精した。




母が近くまで来て「ちゃんと反省するのよ」って担任の先生にまでお掃除フェラをしているのです。




「さぁ、娘さんはどんなオマンコかな?」




ぐったりする私の足を開いてクンニしてきたのは校長先生です。
やめて、とも言えません。
素早い舌の動きに耐えれる力も残っていない。
潮吹き顔射してしまったようです。
それに興奮した校長先生はすぐに私のナカへ挿れてきた。
メタボな体格とは思えないほどの鬼ピストンに幾度と潮吹き絶頂させられました。




近くで母は担任の先生に跨り自ら腰を振っていた。




「あぁ、出ちゃう出ちゃう!」




「ピル飲んでますから」




そんな声が隣から聞こえて、覆い被さる校長先生も
「このオマンコには出しちゃおうかな」と言って激しく突き上げてくる。
完全に体力を奪われていて何の抵抗も出来ずにいた。




あぁ、このまま校長先生に中出しされるのか。
これが、罰なのか。
もしも時を戻せるなら、二度と万引きなどしないだろう。
普通に楽しい学校生活を送れていたはずなのに。
こうしてしまったのは、他の誰でもない私自身で。
後悔しても遅い。
母にもこんなことをさせてしまって、もう消えてしまいたいよ。




「あぁ、出そうだ、後でお母さんにピル貰って飲むんだよ?このことは絶対に第三者にもれることのないようにね、あっあっ…出るよ、先生の精子とドッキングだ、悪いことをした罰だよ……うっ!」




根元までしっかり挿入ってる。
私は今、校長先生に母親の前で犯されて、中出しまでされた。
万引きした報いだ。
母親もまた、この校長先生に犯された挙げ句、担任の先生にまで犯されている。
自ら腰を振り、イキ地獄を味わっているのだ。




「ハァハァ、たくさん出たよ、ほら」




膣から溢れてお尻まで垂れている精子。
「証拠写真撮らなきゃね」とスマホで広げたオマンコを撮られた。




「あっあっ…出るっ」と担任の喘ぐ声に反応してピストンをやめない母のナカへ放出される精子。
母娘揃って中出しされて今後も強請られ卒業するまでそれは続きました。





(完)


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