虹色の補習
第2章 ②萩原×桜子
桜子「ん"っ!!あんっ!!さっきよりっ、、深く、、ないですか、、っ、、っっ?」
萩原「よく分かったな?この体制の方がしっかり奥まで入るから奥が好きな三上には向いてると思う。っ、、お前締めすぎっ、、笑」
桜子「せんせっ、きもちいですっ、、そこっ、、きもちいっっ、、せんせっ、、好きっ、、、」
萩原「、、、、。」
萩原は桜子の"好き"という言葉をスルーした。
普段の萩原であれば生徒からそのような言葉を向けられた瞬間に指導を終え、どんなに相手ががそして自分が昂っていたとしても生徒が自分への気持ちを錯覚しないように心がけてきた。
その行動が鬼教官という噂を生んでいると知っていながらも生徒のためを思ってそうしてきた。
でも、、、今日の桜子を見ているとなぜか突き放すことができなかった。やめずにイカせてやる方が彼女のためになるはずだと自分を正当化し、桜子を抱きしめ奥を突く。
萩原「中、気持ちいいなぁ?そろそろイクか?」
桜子「イキたいっ、、イキたいですっ!!」
桜子はいつもイケないことによる焦りと今日もできなかったらどうしようという緊張からか浅く早い呼吸になっている。
萩原「うん、イキたいなぁ?俺が絶対イカせるから。いっしょにイこうな?焦らなくて大丈夫だからゆっくり深呼吸してみ?」
桜子「スゥーーハァーーースゥーーーハァーーーー」
チュッ
萩原は桜子の唇にキスを落とすとペニスで桜子の奥深くにゆっくりと圧をかけるように動かす。
そして桜子の下腹部に手を当てペニスの動きに合わせて圧をかける。
桜子「んっっっん"っ、、あっっだめぇっ、、だめぇっ、、せんせっ、、いぐっ、、わたしっ、、いぐっっ!!!」
萩原「俺もっ、、イクよっ??」
ビクッビクッっ、、ショワーーーーーーチョロチョロ、、
桜子は萩原に倒れ込むように絶頂を迎えた。
脱力する桜子のソコからは潮なのかおしっこなのか分からない液体が漏れだし、萎んだ萩原のムスコを温める。
萩原「よく分かったな?この体制の方がしっかり奥まで入るから奥が好きな三上には向いてると思う。っ、、お前締めすぎっ、、笑」
桜子「せんせっ、きもちいですっ、、そこっ、、きもちいっっ、、せんせっ、、好きっ、、、」
萩原「、、、、。」
萩原は桜子の"好き"という言葉をスルーした。
普段の萩原であれば生徒からそのような言葉を向けられた瞬間に指導を終え、どんなに相手ががそして自分が昂っていたとしても生徒が自分への気持ちを錯覚しないように心がけてきた。
その行動が鬼教官という噂を生んでいると知っていながらも生徒のためを思ってそうしてきた。
でも、、、今日の桜子を見ているとなぜか突き放すことができなかった。やめずにイカせてやる方が彼女のためになるはずだと自分を正当化し、桜子を抱きしめ奥を突く。
萩原「中、気持ちいいなぁ?そろそろイクか?」
桜子「イキたいっ、、イキたいですっ!!」
桜子はいつもイケないことによる焦りと今日もできなかったらどうしようという緊張からか浅く早い呼吸になっている。
萩原「うん、イキたいなぁ?俺が絶対イカせるから。いっしょにイこうな?焦らなくて大丈夫だからゆっくり深呼吸してみ?」
桜子「スゥーーハァーーースゥーーーハァーーーー」
チュッ
萩原は桜子の唇にキスを落とすとペニスで桜子の奥深くにゆっくりと圧をかけるように動かす。
そして桜子の下腹部に手を当てペニスの動きに合わせて圧をかける。
桜子「んっっっん"っ、、あっっだめぇっ、、だめぇっ、、せんせっ、、いぐっ、、わたしっ、、いぐっっ!!!」
萩原「俺もっ、、イクよっ??」
ビクッビクッっ、、ショワーーーーーーチョロチョロ、、
桜子は萩原に倒れ込むように絶頂を迎えた。
脱力する桜子のソコからは潮なのかおしっこなのか分からない液体が漏れだし、萎んだ萩原のムスコを温める。
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