
虹色の補習
第4章 ④萩原×紗奈×花籠
体育館の一角で評価用紙を持った教師の前で小柄な女子生徒がマットの上で脚を広げ身体を震わせる。
下半身は裸で、毛の一本も生えていない白い恥丘を幼い指で割広げ、赤く艶めいた小さな突起を快楽に任せてクニクニといじり倒す。
紗奈「んっ///んあっ、、イクぅっ、、」
ビクっビクっ!
萩原「おい!井口!もうイったのか?今日は中イキの試験ってことは分かってるだろ?中に指入れてみ?」
紗奈が探るように自分の中指で膣口を触るも、先ほどの絶頂による収縮で指は押し返される。
紗奈「ごめんなさい、、おまたのぬるぬる出さなきゃと思って触ってたら気持ちよくなっちゃって、、」
萩原「ったく。あと1回でこの試験受からないと進級できないんだからな?今日の放課後補講な?」
紗奈「、、、はい、、、。」
萩原「井口は戻っていいぞ、あっちで自分でも練習しておけよ?次ー!」
体育館のステージに向かって規則正しく並べられたシートの上で脚をM字に広げた女の子たちが自身の秘部を弄りながら試験の順番を待っていた。
友人「紗奈〜どうだった?」
紗奈「ダメだった、、。また中触る前にイっちゃって、、」
友人「そっかー、、萩原先生厳しいもんね、他の先生だとイけたらOKっていうクラスもあるらしいよ?」
紗奈「え〜そんなのズルいよー!紗奈もその先生が良かった!!」
友人「、、、。」
紗奈「え、何、、?」
突然黙った友人は紗奈の上を見上げている。
??「そんなに俺のクラスが嫌なら留年して新しいクラスに入るか?」
試験を終えた萩原が紗奈の後ろに仁王立ちしている。
紗奈「いやっ、、そう言うわけじゃ!!」
萩原「じゃあちゃんと放課後補講こいよ?このクラスで合格してないのお前だけだからな?」
紗奈「、、、はいっ、、」

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