テキストサイズ

虹色の補習

第1章 ①萩原×紗奈

萩原「まず、正常時の測定からしていくな?気をつけして立ってて?」

萩原は複数の方向から紗奈の裸体を写真に撮ると、小さな胸やウエスト、腰にメジャーを巻きつけどんどん測定していく。

萩原「じゃあ次、ここに横になって?」

紗奈が大人しく横になると

萩原「じゃあ足開いて?」

紗奈の真っ白なそこが露わになる。

紗奈「あのっ!!やっぱり、!」

萩原「大丈夫だから。ここ測らせてな?」

萩原は紗奈のワレめに指を沿わせると一本すじの長さを測ったり、誰の目にも触れたことのないそこを入念に計測していく。

萩原「よし、これでよし。最後に少し感度の検査していくからな?」

そういうと萩原は紗奈のおっぱいに優しく手を当て指先で小さな突起に触れる。

紗奈「んっ、、せんせいっ、くすぐったいよぉっ!」

萩原「もう少し我慢だ。なんか変な感じしてこないか?」

紗奈「なんか胸の奥がぎゅーってする、、」

萩原「それなら正常だ。乳首の硬さも申し分なく勃起してるから大丈夫だ。」

紗奈「///はいっ、、。」

萩原「次、下見てくからな?楽にしてろ。」

紗奈の足はM字に広げられる。

紗奈「先生っ、、恥ずかしいよっ、、///」

萩原「大丈夫だ。俺は見慣れている。」

紗奈「そういう問題じゃなくてっ、、」

萩原「ゆっくり触っていくから痛かったら言えよ?」

萩原の指は見えないほど小さな紗奈のクリトリスを的確に摘み優しく捏ね上げる。

紗奈「んっ、、んっ///これなにっ?」

萩原「お前のクリトリスに刺激を与えているんだ。」

紗奈「///クリ、、トリス??」

萩原「まぁいい。そのうち授業でやるから。」

萩原は静かに紗奈のそこを撫で続ける。

紗奈「んっ///先生、なんかっ!!」

萩原「よしここまでだ。」

そういうと萩原は紗奈の赤くぽってりとしたクリトリスを測る。

萩原「0.3ミリ。愛液の分泌も問題ない。大丈夫だ。」

紗奈は突然離された指先に少しもどかしさを感じていた。

萩原「最後に膣の検査していくからな?これがラストだ。がんばれよ?」

紗奈「えっ、、膣って、、」

萩原「そうだ。セックスのときに男性器を受け入れるところだ。」


ストーリーメニュー

TOPTOPへ