虹色の補習
第1章 ①萩原×紗奈
知識の乏しい紗奈でも膣くらい知っていた。
そんなところの検査をするなんて///
それでも萩原の顔色は変わらない。
パチッと手袋を装着すると反対の手で紗奈の腹部を撫でながら中指を濡れたワレメに沿わせ前後させる。
萩原「ゆっーくり入れてくからな?力抜けよ?」
紗奈が身構えるまもなく萩原の指が中に侵入してくる。
紗奈「んっ!!」
思わず声が漏れる。
萩原「ごめん、痛かった?」
紗奈「痛くは、、ないけどっ、、お腹の中キツイっ、、」
萩原「指一本しか入れてないよ?力抜いてて?」
萩原は優しく指を前後させる。
紗奈「んっ///せんせっ!何か変な感じっ!!おトイレいきたいっ!」
萩原「井口、大丈夫だから。落ち着いて。ちゃんと感じられてそうだな。」
そういうと萩原はスッと指を抜き去った。
萩原の指がいなくなった紗奈のそこはパクパクと動く。
萩原は保健室のティッシュを数枚取ってくると紗奈のツルツルのそこを優しく拭いてくれた。
萩原「よくがんばったな。おしまいだ。お前が気にしてるこの陰毛も授業受けて今日、俺がしたみたいなことすれば女性ホルモンが活発になってその内治ると思うから、そんなに気にするな。もう着替えていいぞ?」
紗奈「先生、やめないで!」
萩原「は?こういうことお前嫌だったんじゃないのか?それとも男に触られてスイッチ入っちゃった?勘違いすんなよ?俺は俺の仕事、、」
紗奈「先生がもっと触ってくれれば紗奈のおまたみんなみたいになるんでしょ?早く生えて欲しいのっ、、こんなこと先生にしか頼めないっ、、だから!!」
萩原「ったくしょうがねぇなぁ、、下校時間までだぞ?股開け」
萩原の強い口調とは裏腹に優しい手つきで紗奈の幼い秘部を甘やかす。
紗奈「んっ///おまたのところっ、、ビクってするっ、、//」
萩原「それが感じてイクってやつだ。お前は何にも考えなくていいから好きなだけイッとけ。」
そんなところの検査をするなんて///
それでも萩原の顔色は変わらない。
パチッと手袋を装着すると反対の手で紗奈の腹部を撫でながら中指を濡れたワレメに沿わせ前後させる。
萩原「ゆっーくり入れてくからな?力抜けよ?」
紗奈が身構えるまもなく萩原の指が中に侵入してくる。
紗奈「んっ!!」
思わず声が漏れる。
萩原「ごめん、痛かった?」
紗奈「痛くは、、ないけどっ、、お腹の中キツイっ、、」
萩原「指一本しか入れてないよ?力抜いてて?」
萩原は優しく指を前後させる。
紗奈「んっ///せんせっ!何か変な感じっ!!おトイレいきたいっ!」
萩原「井口、大丈夫だから。落ち着いて。ちゃんと感じられてそうだな。」
そういうと萩原はスッと指を抜き去った。
萩原の指がいなくなった紗奈のそこはパクパクと動く。
萩原は保健室のティッシュを数枚取ってくると紗奈のツルツルのそこを優しく拭いてくれた。
萩原「よくがんばったな。おしまいだ。お前が気にしてるこの陰毛も授業受けて今日、俺がしたみたいなことすれば女性ホルモンが活発になってその内治ると思うから、そんなに気にするな。もう着替えていいぞ?」
紗奈「先生、やめないで!」
萩原「は?こういうことお前嫌だったんじゃないのか?それとも男に触られてスイッチ入っちゃった?勘違いすんなよ?俺は俺の仕事、、」
紗奈「先生がもっと触ってくれれば紗奈のおまたみんなみたいになるんでしょ?早く生えて欲しいのっ、、こんなこと先生にしか頼めないっ、、だから!!」
萩原「ったくしょうがねぇなぁ、、下校時間までだぞ?股開け」
萩原の強い口調とは裏腹に優しい手つきで紗奈の幼い秘部を甘やかす。
紗奈「んっ///おまたのところっ、、ビクってするっ、、//」
萩原「それが感じてイクってやつだ。お前は何にも考えなくていいから好きなだけイッとけ。」
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