
虹色の補習
第5章 ⑤是永×つぐみ
つぐみ「んっ、、ぁあっ、、///」
声を出すことを覚えたつぐみからは吐息混じりの艶っぽい声が漏れる。
是永「今日はもうちょっと気持ちいいことしようか?腰上げてみ?」
是永はつぐみのスカートの中からパンティだけを抜き取る。
抜き取ったパンティのクロッチの部分は透明な液体で濡れていた。
是永はつぐみが緊張しないようにキスをしたまま花園に手を入れる。
つぐみ「ふぁっ!!」
始めて触られるその感覚に変な声が出る。
是永は中指をワレメに沿わせるようにスリスリとつぐみのそこを撫でる。
つぐみのソコは全く手が加えられておらず毛の一本も剃られていなかった。
毛は柔らかでつぐみのワレメを隠すようにおしりの方までびっしりと生えていた。
是永は純粋無垢なつぐみらしくて可愛いと思った。
この学校ではほとんどの男女がVIOを整えているどころか生徒の半分はパイパンなためつぐみはむしろ珍しかった。
最初は力が入っていた足も脱力し、愛液も増し、是永の中指の滑りもよくなる。
つぐみ「んっ、、先生っ、、恥ずかしいけどっ、、きもちいっ、、」
是永「南、いっぱい感じてて可愛い。自分でしたりはするの?」
つぐみ「ちゃんと触ったことないけどっ、、向こうで自転車乗ってたときっ、、これと同じ感じになったことっ、、あってっ、んっっ、、はぁっ///」
田舎で自転車のサドルに感じていたことをさらっと言ってしまうつぐみに危うさを感じつつも、是永は純粋な彼女が愛おしくてたまらなくなっていた。
是永「そっか、サドルにおまた当たるもんね笑 じゃあ南はこれもっと好きかも」
是永はつぐみの陰毛のなかから小さな蕾を探すと、中指でゆっくり円を描くように圧をかける。
つぐみ「!!!ん"っ!!なに"ぃっこれっ///はぁっ、、せんせっ//これ、、なにっ///」
是永「ここがクリトリスだよ?女の子が快楽を感じるためだけの器官。きもちい?」
つぐみ「きもちいっ、、せんせっ、、そこ、、きもちすぎてっ、、だめっ、、」
是永「ふふっ、、きもちすぎてだめ?笑」
つぐみはいつのまにかM字に脚を開き、担任の前に女の子の最も恥ずかしいところを全て曝け出していた。
是永はつぐみを愛おしそうに見つめると陰毛がびっしりと生えたそこを割広げ舌を添わせた。
声を出すことを覚えたつぐみからは吐息混じりの艶っぽい声が漏れる。
是永「今日はもうちょっと気持ちいいことしようか?腰上げてみ?」
是永はつぐみのスカートの中からパンティだけを抜き取る。
抜き取ったパンティのクロッチの部分は透明な液体で濡れていた。
是永はつぐみが緊張しないようにキスをしたまま花園に手を入れる。
つぐみ「ふぁっ!!」
始めて触られるその感覚に変な声が出る。
是永は中指をワレメに沿わせるようにスリスリとつぐみのそこを撫でる。
つぐみのソコは全く手が加えられておらず毛の一本も剃られていなかった。
毛は柔らかでつぐみのワレメを隠すようにおしりの方までびっしりと生えていた。
是永は純粋無垢なつぐみらしくて可愛いと思った。
この学校ではほとんどの男女がVIOを整えているどころか生徒の半分はパイパンなためつぐみはむしろ珍しかった。
最初は力が入っていた足も脱力し、愛液も増し、是永の中指の滑りもよくなる。
つぐみ「んっ、、先生っ、、恥ずかしいけどっ、、きもちいっ、、」
是永「南、いっぱい感じてて可愛い。自分でしたりはするの?」
つぐみ「ちゃんと触ったことないけどっ、、向こうで自転車乗ってたときっ、、これと同じ感じになったことっ、、あってっ、んっっ、、はぁっ///」
田舎で自転車のサドルに感じていたことをさらっと言ってしまうつぐみに危うさを感じつつも、是永は純粋な彼女が愛おしくてたまらなくなっていた。
是永「そっか、サドルにおまた当たるもんね笑 じゃあ南はこれもっと好きかも」
是永はつぐみの陰毛のなかから小さな蕾を探すと、中指でゆっくり円を描くように圧をかける。
つぐみ「!!!ん"っ!!なに"ぃっこれっ///はぁっ、、せんせっ//これ、、なにっ///」
是永「ここがクリトリスだよ?女の子が快楽を感じるためだけの器官。きもちい?」
つぐみ「きもちいっ、、せんせっ、、そこ、、きもちすぎてっ、、だめっ、、」
是永「ふふっ、、きもちすぎてだめ?笑」
つぐみはいつのまにかM字に脚を開き、担任の前に女の子の最も恥ずかしいところを全て曝け出していた。
是永はつぐみを愛おしそうに見つめると陰毛がびっしりと生えたそこを割広げ舌を添わせた。

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