
虹色の補習
第5章 ⑤是永×つぐみ
つぐみ「せんせっ、、なんかっ、とつぜんっ、、頭の中がっ、、はぁっ、、はあっ、、真っ白になる感じがしてっ、、そんで、、是永先生のことしかっ、、考えられなくなってっ、、んっ、、はぁぅ、、」
是永「うん、南、上手にイけたね!」
つぐみ「これがイくってことなんですか?」
是永「そう!初めてではイけない子も多いから、南、優秀!」
つぐみ「はじめて先生に褒められた//笑」
是永「はははっ!数学はお世辞にも優秀とは言えないからな笑」
つぐみ「ひどいですっ!笑笑」
是永の笑顔につぐみの心臓はキュンとなる。
つぐみは自分は是永のことが好きなんだ。と確信した。
つぐみの初恋だった。
是永「じゃあこっちも宿題出しちゃおうかな?」
つぐみ「えっ?なんですか?」
是永「俺、明日から2日間出張だしそのまま週末に入っちゃってしばらく補講できないから数学の方もいっぱい宿題だしたろ?」
つぐみ「はいっ、、ものすごい量を、、笑」
是永「ちゃんとやれよ?笑」
つぐみ「、、、はいっ、、」
是永「そんで、こっちの宿題だけど、せっかく今日、指一本入ったから狭くならないように自分でも指入れてみといて?」
つぐみ「自分の指でですか、、?」
是永「そう。自分で触って自分で気持ちよくなる。これも卒業課題の一つだから。南はまだ自分では気持ちよくなれないかもだけど、指入れる感覚忘れないようにトライしてみて?」
つぐみ「、、、分かりましたっ、、」
是永「無理はしなくていいから。お風呂の時とかお家とかで1人になれるタイミングがあったら、今日俺がしたみたいにちゃんとおまた濡れるまでおっぱい触ったりクリトリス触ったりしてから指入れてみて?それしないと痛いからね?」
つぐみ「、、痛いのやだな、、」
是永「大丈夫。脅しちゃったけど南の指は俺の指より細いし、ちゃんと濡れてれば痛くないから。」
つぐみ「分かりました。やってみます。」
不安そうなつぐみも是永は愛おしくてたまらなかった。
是永「うん、南、上手にイけたね!」
つぐみ「これがイくってことなんですか?」
是永「そう!初めてではイけない子も多いから、南、優秀!」
つぐみ「はじめて先生に褒められた//笑」
是永「はははっ!数学はお世辞にも優秀とは言えないからな笑」
つぐみ「ひどいですっ!笑笑」
是永の笑顔につぐみの心臓はキュンとなる。
つぐみは自分は是永のことが好きなんだ。と確信した。
つぐみの初恋だった。
是永「じゃあこっちも宿題出しちゃおうかな?」
つぐみ「えっ?なんですか?」
是永「俺、明日から2日間出張だしそのまま週末に入っちゃってしばらく補講できないから数学の方もいっぱい宿題だしたろ?」
つぐみ「はいっ、、ものすごい量を、、笑」
是永「ちゃんとやれよ?笑」
つぐみ「、、、はいっ、、」
是永「そんで、こっちの宿題だけど、せっかく今日、指一本入ったから狭くならないように自分でも指入れてみといて?」
つぐみ「自分の指でですか、、?」
是永「そう。自分で触って自分で気持ちよくなる。これも卒業課題の一つだから。南はまだ自分では気持ちよくなれないかもだけど、指入れる感覚忘れないようにトライしてみて?」
つぐみ「、、、分かりましたっ、、」
是永「無理はしなくていいから。お風呂の時とかお家とかで1人になれるタイミングがあったら、今日俺がしたみたいにちゃんとおまた濡れるまでおっぱい触ったりクリトリス触ったりしてから指入れてみて?それしないと痛いからね?」
つぐみ「、、痛いのやだな、、」
是永「大丈夫。脅しちゃったけど南の指は俺の指より細いし、ちゃんと濡れてれば痛くないから。」
つぐみ「分かりました。やってみます。」
不安そうなつぐみも是永は愛おしくてたまらなかった。

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