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歪んだ愛は狂気に満ちて

第6章 【怖い先輩に断れず彼女を寝取らせてしまった】






僕の口から一旦抜くと座り、またしゃぶらされる
その間、先輩は彼女に手マンしたりクンニしたり
一部始終はカメラに収まっている



びちゃびちゃに濡れたまんこ
カメラを渡され、
先輩のチンポが彼女の中に挿入っていくところを
撮らされた
ゆっくり奥へ沈んでいく



「あぁ……気持ち良い、寝てるのに締まってるぜ、無意識に俺のチンポで感じてんだろ、人の女犯してる時が一番興奮するぜ」



正常位で激しくピストンを打ち付ける様子
好き勝手に胸を揉み、身体中舐め回す
大きなメタボ肉の下敷きになり眠り続ける彼女
後ろから撮れと言われ、結合部をアップで撮る
太いチンポが激しく出入りする中、
彼女のまんこもまん汁で溢れ返っていた



「おい、撮ってるか〜?お前の女犯してやってんだぞ、無抵抗にしてくれてサンキューな?彼女犯されてるとこ見てどうだ?うわ、お前、勃ってんじゃねぇか!やっぱりお前も好きなんだな、犯されてるの見て抜けや」



言われて初めて、
自分の股間が膨らんでいる事に気付いた
ギンギンで痛いくらい硬くなってる
我慢汁で先っちょが染みを作っていた



まんぐり返しして結合部が丸見えで
激しくピストンしている



「あぁ…出そう、このまま中に出しても良いよな?」



悪魔の声が聴こえる
僕は返事もせずにセンズリしていた
彼女が目の前で先輩に犯されてるのを見て
一人で扱いて興奮していた



「さぁ、ちゃんと撮れよ?お前の女、孕ませるからよ、んあぁ…気持ち良い、最高だよ、こんな良いまんこはシェアしねぇとな?ほ〜ら、また締まってきたよ、彼女も感じてるぜ?お前じゃなく俺のチンポだとも知らずにな!」



どうしよう、おかしくなってきた
早く終わらせたくて、見たくもなくて
ただ静かにしていただけなのに
僕は……僕は……
ピストンする先輩が射精するのを待っている
か、彼女のナカに……大量に出されるのを
待ちながら、一緒に出そうと考えている







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