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歪んだ愛は狂気に満ちて

第6章 【怖い先輩に断れず彼女を寝取らせてしまった】






「撮ってるか〜?」


「はい」



撮れているかを確認したら薄気味悪い笑みを
浮かべて彼女の身体に触る
ゴクリ、と喉を鳴らし撮り続ける僕
これを彼女が知ったら……結婚も白紙に戻るだろう
涙が頬を伝う
何をやってるんだ僕は……
服を脱がされていく彼女をただ見てるだけなのか



「へへ、良い身体してると思ってたんだよな〜想像以上だ、お前には勿体ない女だな」



馬乗りになり股間を擦り付けながら
眠る彼女にキスをしている
唇を舐め回して口の中をこじ開け歯列も舐める
指を入れて口を開けると汚い唾を垂らして
彼女の舌を吸う
どんどん股間が硬くなっているのが見てわかった
裸にされていく彼女
先輩も服を脱ぎ捨て勃起したチンポを出した



「さぁ、お口の中に入れてもっと硬くしてもらおうかな」



顔に跨いで強制イマラチオ
激しく腰を振る先輩を撮っていたら
「何だよ、眠ってるから全然勃たねぇよ」
と頬裏を突き上げてる
先輩はこっちを向いて「おい」と声を掛けてきた
びっくりした僕は画面越しから先輩に視線を移す



手コキしながら仁王立ちする先輩は僕に
「お前フェラ出来んだろ?」と無理難題を言う
ゾッとした
でも先輩の目は本気だ
言われるがまま、カメラを手渡して僕は従った



仁王立ちの先輩の前で跪いて口に含む
それを先輩視点でカメラを向けられた
男が男にフェラしているところを撮っているのだ
髪を掴まれ「もっと奥まで咥えろ」と腰を振る
どんどん硬くなってる
汚いチンポを咥えて裏筋舐めて
後頭部押さえられ涙ぐみながらえずいて
我慢汁が喉奥で飛沫を上げる



「ははは、お前誰のチンポしゃぶってんだよ、今からお前の女犯すんだぞ?それの手助けしてんのな?お前もこういうの好きなんだな、情けねぇ顔して」



もう何を言われても良い
早く終わらせる事だけを考えていた
それなのに……それなのに………







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