
歪んだ愛は狂気に満ちて
第6章 【怖い先輩に断れず彼女を寝取らせてしまった】
「あぁっ…出る、出るぞ!気持ち良い〜!孕めよ?おら、孕め!孕め!うっ…!!」
先輩のピストンが止まったと同時に
僕も床に向かって射精していた
カメラを構えたまま、抜かれる瞬間を待つ
小さく萎んだチンポから滴り落ちる精液
彼女のまんこからもドロっと同じ精液が
シーツへと垂れ流れていく
「ほらよ、最後どうすんだ?」
先輩がそう言いながら
射精直後のチンポぶら下げてこっちを見てる
従う他なかった僕は今では悦んで
そのチンポをしゃぶるのだ
「彼女のまん汁綺麗にしてくれよ?また勃ったら犯してやるから」
「…はい!」
「おいおい、フェラ上手いからまた勃っちまったよ、今度はバックで挿れてやるよ」
先輩がそう言うので悦んで彼女の体勢を整えた
動かないように支えて、チンポが挿入る瞬間から
また撮り続ける
正座して項垂れる彼女の腕を引っ張りながら
「ココが子宮かぁ?」とニヤついてピストンする
お尻を落として突き上げる
彼女のまんこが先輩の精液まみれになっていく
「もっと楽しい夜にしようぜ」
その目は本気で、僕の部屋には先輩の連れが
数人やって来た
待機していたようだ
「コイツ後輩なんだけど、彼女を俺に寝取らせて興奮してんだよ、お前らもレイプして良いってさ」
流石にそれは…と思ったが次々と身体に
触れていく汚い手たちを見て再び硬くなる股間
「ほら、勃ってきてるぜコイツ」と笑われた
複数人で彼女に覆い被さっていく
同じような巨漢が腰を振る
汚い舌が舐めずり回す
有り得ないほどにギンギンに勃起した僕のチンポ
「マジで良いまんこじゃん!ナカはドロドロだけど!」
「おい、フェラは後輩がやってくれるぞ」
「男にしゃぶられんの初めてだよ俺」
「あぁ…出そう、出しちゃって良いの?」
「俺も後で出したい」
「時間はたっぷりあるから楽しもうぜ」
「良いよな?彼氏!」
「んぐっ…ハァハァ、はい」
「彼氏も最高かよ!」
「おらおら出すぞ!彼女さ〜ん!彼氏の前で俺らに孕まされようね!あぁ…イクイク!出るっ!」
次々と代わる代わる犯されていくまんこ
僕はそれを見てイマラチオされながら
自らも射精していた最低な男なんです———
〈Fin〉

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