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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第2章 夫の留守に同僚たちに脅されて

セールスの人だったら断ろうと玄関の覗き穴から覗くと、そこにはなんと雄平と真斗が立って居て私はもの凄く驚きとっさに

詩織「なんの御用ですか!」

雄平「そりぁ、奥さんに会いに来たんですよ。」

真斗「奥さんだって待ってたでしょう?」

詩織「夫が居ないのに家の中に入れる訳にはいきません…帰って下さい。」

雄平「冷たいなぁ…体を交わした仲じゃないですか?…ハッハハ…まだだけどな…。」

真斗「ヒッヒヒ…でもこれからですよね。」

詩織「玄関先で変なこと言わないで下さい!あまり変な事ばかり言うと人呼びますよ!」

雄平「ヘッヘヘ…そんな事言って良いのかなぁ…これ観てよ…隣の奥さんに見せて来ようかなぁ…それとも部長に…。」

携帯の画面には私がペニスを咥えて舐める姿が映っていて、私が何も言えなくなると

雄平「ヘッヘヘ…これなんかどうよ…畳の上の精子美味しそうに舐めちゃってるし…。」

真斗「ねっ、奥さん…隣の人にも怪しまれるから…中でゆっくり話そうよ…ねっ…。」

詩織「…話す…だけなら…。」

近所の目もあるし玄関先で話すだけならと、鍵を開けると雄平はガチャっと扉を開けて勝手に部屋に上がり込みテーブルを前に座り込み

雄平「ガチャ!…奥さん素直じゃ無いなぁ…お邪魔しま~す…。」

詩織「えっ!ちょっと…。」

真斗「俺達15時まで時間あるからさぁ…奥さんと遊んであげようと思ってね。」

詩織「夫はこの事知らないのでしょう…貴方達こんな事してタダじゃ済まないわよ…。」

雄平「タダで済むか済まないか奥さん次第じゃねぇの?…別に俺達あんな会社どうでも良いしな…困るの奥さんの方じゃない?」

真斗「さぁ!どうすんのよ!…とっとと決めないと俺達帰っちゃうよ!…あの動画部長に見せちゃうよ!」

詩織「…どうすれば…。」

雄平「ヘッヘヘ…案外と物分かり良いじゃないか…まずはパンツ脱いでスカート捲ってくれよ。」

詩織「…そんな事出来ないゎぁ…。」

真斗「ヘッヘヘ…10数える間にヤラねぇなら、手始めに近所の奥さんにでもこの動画見せに行って来るか…。」

詩織「わぁっ!わかったから…そんな事しないで…見せるだけよ!そしたら帰って下さい…。」

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