
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第1章 団地妻
「頭を押さえつけられて屈辱的な事を強要されるあの感覚…快楽だけの為に私を性玩具の様に扱われ…。」
「あの時無理矢理だと思っていたけど…もっと抵抗してたらあんな事にはならなかったわよね…心の何処かで私も望んでいたから…少なくともあのペニスを挿れて欲しいと望んでたゎ…。」
「もうあんな事無いわよね…無いと思うとちょっと残念な気もするかも…雄平と言う人のペニス夫のよりも太かったし、真斗さんのも亀頭が大きくてカリが張ってた様な…精子だって濃くて多かったし…。」
「私…なにを考えて居るのよ…口ならまだしも挿れるなんて…きっとダメって言っても中に出されちゃう…濃くて大量の精子を奥に…。」
オナニーがクセになってしまって居た私は、疼いたアソコを恥じらいも無しに触ってしまい様になって、ショーツを下ろして脚を大きく開いて
「私どうしてしまったのかしら…週始めからこんな事を…オチ◯ポ挿れたい…週末まで待てない…出来れば夫以外のモノを…アッ♡…ダメよそんな事考えちゃ…知らない男の硬くて太いオチ◯ポなんて…アッ♡ダメぇ~…イクッ♡イクッ♡…逝っちゃう~ん♡…。」
他人の太いオチ◯ポを想像して逝ってしまい、いつもよりもビショビショに濡れたオマ◯コをティッシュで拭き、足首に掛かったショーツを履いて、こんな事ばかりして居てはダメと言わんばかりに家事をし始め、なるべく考えない様に忙しく動き、外に出た方が良いかと買い物に出かけるもスーツ姿のサラリーマンを見ると股間が気になってしまい
「あの人どんなオチ◯ポして居るのかしら…私がもし誘ったら…熱り勃つモノを出して…ダメ!またオチ◯ポ考えちゃってる…これじゃ欲求不満でいつでも誰とでもしたい淫乱女みたいじゃない…私…そうなのかなぁ…ダメ、このままじゃ戻れなくなるゎ…。」
私はなるべく考えない様にして、触りたくてもオナニーをしない様にして2日が経ち3日目の木曜日になると、少しずつ忘れていき、いつものように家事を一通り済ませて11時が過ぎた頃玄関のチャイムが鳴り
詩織「えっ…誰だろ…回覧板かしら…。」
「あの時無理矢理だと思っていたけど…もっと抵抗してたらあんな事にはならなかったわよね…心の何処かで私も望んでいたから…少なくともあのペニスを挿れて欲しいと望んでたゎ…。」
「もうあんな事無いわよね…無いと思うとちょっと残念な気もするかも…雄平と言う人のペニス夫のよりも太かったし、真斗さんのも亀頭が大きくてカリが張ってた様な…精子だって濃くて多かったし…。」
「私…なにを考えて居るのよ…口ならまだしも挿れるなんて…きっとダメって言っても中に出されちゃう…濃くて大量の精子を奥に…。」
オナニーがクセになってしまって居た私は、疼いたアソコを恥じらいも無しに触ってしまい様になって、ショーツを下ろして脚を大きく開いて
「私どうしてしまったのかしら…週始めからこんな事を…オチ◯ポ挿れたい…週末まで待てない…出来れば夫以外のモノを…アッ♡…ダメよそんな事考えちゃ…知らない男の硬くて太いオチ◯ポなんて…アッ♡ダメぇ~…イクッ♡イクッ♡…逝っちゃう~ん♡…。」
他人の太いオチ◯ポを想像して逝ってしまい、いつもよりもビショビショに濡れたオマ◯コをティッシュで拭き、足首に掛かったショーツを履いて、こんな事ばかりして居てはダメと言わんばかりに家事をし始め、なるべく考えない様に忙しく動き、外に出た方が良いかと買い物に出かけるもスーツ姿のサラリーマンを見ると股間が気になってしまい
「あの人どんなオチ◯ポして居るのかしら…私がもし誘ったら…熱り勃つモノを出して…ダメ!またオチ◯ポ考えちゃってる…これじゃ欲求不満でいつでも誰とでもしたい淫乱女みたいじゃない…私…そうなのかなぁ…ダメ、このままじゃ戻れなくなるゎ…。」
私はなるべく考えない様にして、触りたくてもオナニーをしない様にして2日が経ち3日目の木曜日になると、少しずつ忘れていき、いつものように家事を一通り済ませて11時が過ぎた頃玄関のチャイムが鳴り
詩織「えっ…誰だろ…回覧板かしら…。」

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