
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第3章 SEXに飽きた男達が私を外に連れ出し
首に赤い首輪をつけられて外に出され、近所の人に観られないかとドキドキしながら歩き出し、表に出ると黒い大きな車が止まっていて、それに乗り込むと真斗が運転して雄平は私と一緒に後ろの席に座り、走り出すとコートのボタンを外して私を触り出し
雄平「ヘッヘヘ…奥さん変態だからこういうの好きだろ…。」
詩織「えっ…車の外から見えてしまいます…。」
雄平「見えちゃうじゃなくて…見せるんだよ…。」
コートの前を開いて胸を舐めながらアソコを触り、私は見られてしまうのではと凄くドキドキしていて
雄平「ヒッヒヒ…もう濡れてるじゃん…やっぱこういうの好きなんだね…ピチャピチャ…。」
詩織「アッ♡…恥ずかしい…嫌っ…車が止まる…。」
信号待ちで車が止まると隣りの車からも歩道の人からも丸見えで、私はもの凄く恥ずかしくてドキドキが止まらなくて、コートの前を閉めようとすると雄平は面白がってワザと見せつける様に前を大きく開き
詩織「…お願い…走り出すまで…。」
雄平「何勝手に隠してるんだよ!…ヒッヒヒ…見せつけてやれよ…ガバッ!…。」
詩織「キャッ…お願い…恥ずかしい…。」
私は歩道側に座っていたので車の人からは見えづらくても、歩道に居る人とは1メートルくらいの距離ですぐにサラリーマンの男女と女子高生が私に気づいて、笑いながら隣りの人に話すと隣りの人も私を観て笑っていて
真斗「ハッハハ…みんな笑ってるぜ。」
恥ずかしくてその人達を見られないまま車は走り出し、コートで前を隠すとずっとアソコを弄っていた雄平が
雄平「ドキドキして興奮しただろ…見られて居る間オマ◯コヒクヒクしてたぜ…びしょ濡れだぜ…。」
詩織「…こんな恥ずかしい事…もういいでしょう…家に帰して…。」
真斗「奥さんまた走り出したばかりだぜ…ハッハハ…それとももうハメたくなったのかよ。」
雄平「ヘッヘヘ…奥さん変態だからこういうの好きだろ…。」
詩織「えっ…車の外から見えてしまいます…。」
雄平「見えちゃうじゃなくて…見せるんだよ…。」
コートの前を開いて胸を舐めながらアソコを触り、私は見られてしまうのではと凄くドキドキしていて
雄平「ヒッヒヒ…もう濡れてるじゃん…やっぱこういうの好きなんだね…ピチャピチャ…。」
詩織「アッ♡…恥ずかしい…嫌っ…車が止まる…。」
信号待ちで車が止まると隣りの車からも歩道の人からも丸見えで、私はもの凄く恥ずかしくてドキドキが止まらなくて、コートの前を閉めようとすると雄平は面白がってワザと見せつける様に前を大きく開き
詩織「…お願い…走り出すまで…。」
雄平「何勝手に隠してるんだよ!…ヒッヒヒ…見せつけてやれよ…ガバッ!…。」
詩織「キャッ…お願い…恥ずかしい…。」
私は歩道側に座っていたので車の人からは見えづらくても、歩道に居る人とは1メートルくらいの距離ですぐにサラリーマンの男女と女子高生が私に気づいて、笑いながら隣りの人に話すと隣りの人も私を観て笑っていて
真斗「ハッハハ…みんな笑ってるぜ。」
恥ずかしくてその人達を見られないまま車は走り出し、コートで前を隠すとずっとアソコを弄っていた雄平が
雄平「ドキドキして興奮しただろ…見られて居る間オマ◯コヒクヒクしてたぜ…びしょ濡れだぜ…。」
詩織「…こんな恥ずかしい事…もういいでしょう…家に帰して…。」
真斗「奥さんまた走り出したばかりだぜ…ハッハハ…それとももうハメたくなったのかよ。」

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