
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第3章 SEXに飽きた男達が私を外に連れ出し
再び信号待ちで車が止まると今度は自分で前を開かせられ
雄平「おっ、信号だ…今度は奥さんが自分で前を開くんだ。」
詩織「そんな事…出来ません…。」
雄平「ほら、止まったぞ!開くんだ!…俺達の奴隷だろ?…言う事聞かないとコート脱がして外に放り出すぞ!」
私は仕方なしにコートの前を開いて胸を露出すると、さっきよりも恥ずかしくてドキドキとして
真斗「ハッハハ…奥さん、乳首ビンビンじゃん。」
雄平「ハッハハ…ウケるぜ…なぁ真斗、奥さんのオマ◯コ興奮してグチョグチョだぜ。」
真斗「本当、奥さん変態!…そんな事して興奮するなんてド変態だぜ。」
詩織「…言わないで…。」
正直、私は恥ずかしい事をして興奮していました、知らぬ人達に笑われて男達に罵られればされるほどに興奮していて、自分でも変態なんだと思っていて、変態な自分に火が付いてしまった私は歯止めが利かなくなっていて、口では嫌がって居ても心の中ではもっと辱められたい…もっと奴隷の私を罵って欲しいと思っていました。
そんな事をしながらだいぶ走ったところで大きな公園らしき駐車場に車を停めると
雄平「さぁ、着いたぜ…いよいよお散歩の時間だ。」
首の赤い首輪にリードをつけられて公園の中を歩かされ、しばらくすると向かいから中◯生くらいの男の子2人が歩いて来るのが見え
雄平「ヒッヒヒ…アイツらで良いか…奥さんコートの前を開きなよ。」
詩織「えっ!そんな事出来ない!」
真斗「出来ないじゃねぇよ!メス犬!…コート捨てられたいみたいだな!」
詩織「…わかったわ…。」
首輪にリードをつけられて居る私を不思議そうに観て居る男の子達の前で、コートの前を開いて陰毛と乳首が勃った胸を露出させると、男の子達は驚いて食い入る様に私を見始め
男の子A「うわっ!素っ裸だ!」
男の子B「マジかよ…スゲェ!」
詩織「ヤダァ…凄く見てる…。」
雄平「おっ、信号だ…今度は奥さんが自分で前を開くんだ。」
詩織「そんな事…出来ません…。」
雄平「ほら、止まったぞ!開くんだ!…俺達の奴隷だろ?…言う事聞かないとコート脱がして外に放り出すぞ!」
私は仕方なしにコートの前を開いて胸を露出すると、さっきよりも恥ずかしくてドキドキとして
真斗「ハッハハ…奥さん、乳首ビンビンじゃん。」
雄平「ハッハハ…ウケるぜ…なぁ真斗、奥さんのオマ◯コ興奮してグチョグチョだぜ。」
真斗「本当、奥さん変態!…そんな事して興奮するなんてド変態だぜ。」
詩織「…言わないで…。」
正直、私は恥ずかしい事をして興奮していました、知らぬ人達に笑われて男達に罵られればされるほどに興奮していて、自分でも変態なんだと思っていて、変態な自分に火が付いてしまった私は歯止めが利かなくなっていて、口では嫌がって居ても心の中ではもっと辱められたい…もっと奴隷の私を罵って欲しいと思っていました。
そんな事をしながらだいぶ走ったところで大きな公園らしき駐車場に車を停めると
雄平「さぁ、着いたぜ…いよいよお散歩の時間だ。」
首の赤い首輪にリードをつけられて公園の中を歩かされ、しばらくすると向かいから中◯生くらいの男の子2人が歩いて来るのが見え
雄平「ヒッヒヒ…アイツらで良いか…奥さんコートの前を開きなよ。」
詩織「えっ!そんな事出来ない!」
真斗「出来ないじゃねぇよ!メス犬!…コート捨てられたいみたいだな!」
詩織「…わかったわ…。」
首輪にリードをつけられて居る私を不思議そうに観て居る男の子達の前で、コートの前を開いて陰毛と乳首が勃った胸を露出させると、男の子達は驚いて食い入る様に私を見始め
男の子A「うわっ!素っ裸だ!」
男の子B「マジかよ…スゲェ!」
詩織「ヤダァ…凄く見てる…。」

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