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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第3章 SEXに飽きた男達が私を外に連れ出し

ただの変態なメス犬に成り下がってオマ◯コの中に指を挿れてグチョグチョと弄って居ると

雄平「ヘッヘヘ…チ◯ポ欲しいんだろ?自分で出して舐めろよ!」

車からずっと欲しいと思っていた私はチラッと男の子達を観て雄平の前にしゃがんで、ズボンから既に硬くなったペニスを出しそれを咥えると

男の子A「洗って無いの舐めてるよ。」

男の子B「おじさんのデケェ~…。」

真斗「ヘッヘヘ…お前たちもして貰いたいかよ。」

男の子B「えっ、良いの?」

男の子A「したい!したい!」

雄平「なら、おばさんの前にチ◯コ出して命令してみな!」

男の子達はズボンを下ろして皮の被ったペニスを私の前に出して、見下す様な横柄な顔をして私に言い

男の子B「おばさんこれが好きなんでしょう…しゃぶりなよ!」

詩織「…はぃ…ピチャピチャ…。」

男の子B「あぁ~…おばさんの舌あったかい…気持ちいい…。」

男の子A「俺のもだよ!…昨日風呂入るのめんどくさかったからチンカス溜まってるかも…でもおばさん変態だからそう言うの好きだろ?」

詩織「…臭いオチ◯ポを綺麗にするのが私の務めです…ピチャピチャ…変態なおばさんのお口で気持ち良くなって下さい…ピチャピチャ…。」

男の子A「スゲェ気持ちいい~…こんな汚いの舐めて喜んでるなんて本当に最低な変態だね。」

むせ返る様なチンカスの溜まった子供のペニスを舐めて私はもの凄く興奮していて、男の子たちのペニスを交互に舐めて舌で皮を剥いて中に溜まったチンカスまで綺麗にしてあげると、男の子達は我慢出来なくなって私の頭を押さえて口の中にとても青臭い精子を凄い勢いで放出し、私は鼻に抜けるその匂いに興奮して事もあろうかオシッコを漏らしながら逝ってしまい

男の子B「あっ、あぁ~…でっ、出る…ビッュ~、ビッュ~、ビッュ~…。」

男の子A「おばさん早く…俺も…ドッビュ~、ドッビュ~、ドッビュ~…。」

詩織「んっ!…んっんん♡…シャッー…アッァァ~♡…。」

男の子B「おばさん、汚ったねぇー!ションベン漏らしやがった!」

雄平「アッハハ…中坊に精子飲まされてションベン漏らしながら逝きやがった。」

真斗「アッハハ…本当、奥さん最低だな…普通ションベン漏らすかよ。」





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