
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第3章 SEXに飽きた男達が私を外に連れ出し
ずっとオチ◯チンが欲しいのを我慢していたとは言え、子供に臭いペニスを咥えさせられ口の中に射精されて、オシッコを漏らすほどに逝ってしまうなんてと、斜面を流れて行く自分のオシッコを観ながら情け無い気持ちとは裏腹に、一回くらいの射精では全く萎えない子供のペニスで罵られながら犯されてみたいと言う好奇心でオマ◯コを疼かせていましたが
雄平「一回くらいじゃ物足りないだろうが、おじさん達時間無いからまたな。」
男の子A「えっ~…オマ◯コに挿れてみたいよ!」
男の子B「おじさんちょっとだけなら良いだろ?」
真斗「また今度な。」
男の子A「また今度っていつ?来週?」
雄平「そうだな…じゃ来週気が向いたら来てやるよ。」
男の子B「じゃその時はおばさんのオマ◯コに挿れても良いの?」
真斗「あぁ、挿れさせてやるよ…このおばさんはお尻の穴も挿れられるんだぜ。」
男の子A「えっ!挿れてみたい!」
雄平「楽しみにしとけ、またな。」
男の子達は今すぐにでも挿れたそうな顔していて、私もお尻の穴までも犯されるのを想像してしまい、後ろ髪を引かれながらその場を立ち去り
雄平「ヒッヒヒ…奥さんあの子のチ◯ポ挿れたかったんじゃないのか?」
詩織「そんな事ないゎ…。」
真斗「ションベン漏らすくらい感じてたしな…ロリコンの変態か?」
詩織「…。」
しばらく歩かされて居るとこの公園のはずれであまり人が来なさそうな荒れた場所に、ポツンと綺麗では無い公衆トイレがあり、その場所には数人の男性が遠巻きにウロウロとしていて、男性達は私をジロジロと観ていて
雄平「ヘッヘヘ…ここだよ…さぁ、入りな。」
詩織「…男性トイレに…男の人居るわよ…皆私を観てるし…。」
真斗「そうさ、今から奥さんは男子便所であの男達に犯されるのさ…奥さん変態だからこういうの興奮するだろ?」
詩織「えっ!嫌よ!そんなの…お願い…。」
雄平「ヘッヘヘ…ダメだ…俺達は外で見物しててやるから楽しんで来いよ。」
詩織「嫌よ!せめて近くに居て…犯されるなんて…。」
雄平「一回くらいじゃ物足りないだろうが、おじさん達時間無いからまたな。」
男の子A「えっ~…オマ◯コに挿れてみたいよ!」
男の子B「おじさんちょっとだけなら良いだろ?」
真斗「また今度な。」
男の子A「また今度っていつ?来週?」
雄平「そうだな…じゃ来週気が向いたら来てやるよ。」
男の子B「じゃその時はおばさんのオマ◯コに挿れても良いの?」
真斗「あぁ、挿れさせてやるよ…このおばさんはお尻の穴も挿れられるんだぜ。」
男の子A「えっ!挿れてみたい!」
雄平「楽しみにしとけ、またな。」
男の子達は今すぐにでも挿れたそうな顔していて、私もお尻の穴までも犯されるのを想像してしまい、後ろ髪を引かれながらその場を立ち去り
雄平「ヒッヒヒ…奥さんあの子のチ◯ポ挿れたかったんじゃないのか?」
詩織「そんな事ないゎ…。」
真斗「ションベン漏らすくらい感じてたしな…ロリコンの変態か?」
詩織「…。」
しばらく歩かされて居るとこの公園のはずれであまり人が来なさそうな荒れた場所に、ポツンと綺麗では無い公衆トイレがあり、その場所には数人の男性が遠巻きにウロウロとしていて、男性達は私をジロジロと観ていて
雄平「ヘッヘヘ…ここだよ…さぁ、入りな。」
詩織「…男性トイレに…男の人居るわよ…皆私を観てるし…。」
真斗「そうさ、今から奥さんは男子便所であの男達に犯されるのさ…奥さん変態だからこういうの興奮するだろ?」
詩織「えっ!嫌よ!そんなの…お願い…。」
雄平「ヘッヘヘ…ダメだ…俺達は外で見物しててやるから楽しんで来いよ。」
詩織「嫌よ!せめて近くに居て…犯されるなんて…。」

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