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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第3章 SEXに飽きた男達が私を外に連れ出し

正直私は凄くドキドキとしていました。

飢えた野獣の中に裸で放り込まれ、見ず知らずの熱り勃つペニスを無情にぶち込まれるのだと思うとゾクゾクとして、恐怖と興奮にアソコを疼かせ濡らしていて

雄平が首輪のリードを引っ張って男性用のトイレに連れ込むと、そこはむせ返る様なオスの匂いで充満していて、手すりの付いた小便器を合わせて4つ細長い便器が並んでいて個室が3つと中は意外に広く、そこで私はコートを剥ぎ取られ裸にさせられ、片手を手錠で小便器の手すりに繋がれ

雄平「ヘッヘヘ…堪らねぇな…奥さんの為にカメラ買ったんだよ…ここに置いておくから奥さんが犯される様を録画しといてやるからよ。」

真斗「ヒッヒヒ…楽しめよ…俺達はパチンコにでも行って来るよ。」

詩織「ちょっ、ちょっと…置いて行かないで!」

しばらくすると男達と話して何かを受け取っている様子で、それが終わるとニヤニヤとした男達がゾロゾロと10人くらい入って来て

男A「ヒッヒヒ…デブのおばさんかと思ったけど…良いメス犬じゃないか…。」

男B「痩せすぎず太過ぎず…ムチっとしてて…胸だって大きいし柔らかそうだ…。」

男C「ウッヒヒ…ごく普通の奥さんみたいなのにケツの穴まで挿れる変態だなんてよ…興奮するぜ…。」

詩織「嫌っ!嫌よ!近寄らないで!」

男D「ヘッヘヘ…そんな格好見せられて男達のチ◯ポ、奥さんの穴にぶち込まねぇと治らねぇよ!…それに俺達は奥さんに高い金払ってるんだ!…たっぷり楽しませて貰うぜ!」

詩織「嫌っ!そんなの知らない!…嫌よ!…止めて!…。」

男達は私に群がり代わる代わる私の口の中に舌を挿れて舐め回し、胸やアソコにも無数の舌や手が這い回り、私はなす術もなくただされるがままで

男E「嫌とか言ってオマ◯コビショビショじゃんか…早くチ◯ポ咥えたくて仕方ないんだろ?」

男B「ヘッヘヘ…ぶち込むのはまだだ…このメス犬に言わせてからだ…俺達のチ◯ポ欲しいんだろ?」

詩織「ハァハァ…嫌よ!…そんな事…。」

男B「バシッ!バシッ!ぶち込んでくれ!って言え!…バシッ!バシッ!。」

詩織「アッ!アッ!…お願い叩かないで…アッ!アッ!…オチ◯ポぶち込んでください…言う事聞きますから叩かないで…。」

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