
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第1章 団地妻
夫はそう言うとペニスを咥える私の頭を上下に振って喉の奥に射精をして、射精した精子を飲ませるとペニスを綺麗に舐めさせ、まだ萎み切っていないペニスを挿れて貰えるのだと一生懸命に舐めていると私をテーブルの上に座らせて脚を開き
夫「ハッハハ…パックリ開いてびしょ濡れじゃないか…。」
詩織「…だって…貴方…。」
夫「クチョクチョ…この家に知らない男が来るんだ…お前がやらしい事をしているこのテーブルを囲んで…ヒッヒヒ…やらしい姿見られている感じがするだろ…。」
詩織「アッ♡…そんな…恥ずかしいです…。」
夫「汁が溢れて…グヂョグヂョ…お前のやらしい姿観てガチガチに勃起させてるぜ…知らない男のチ◯ポをこのやらしいオマ◯コに咥え込みたいんじゃないのか?」
詩織「アッァァ~ン!…知らない人のオチ◯ポなんて…アン♡アン♡…そんな事…。」
夫「ウッヒヒ…口ではそんな事言っても躰は正直だなぁ…下のやらしい口はパクパクとさせて知らぬ男のチ◯ポを欲しがってるじゃないか…色を覚えた女は貪欲よのぅ…この淫乱な売女め!…ジュルジュルジュル~…ピチャピチャ…。」
詩織「アッ!アッァァ~ン!…貴方ぁ~…。」
夫は私のアソコに顔を埋めて舐め回し、激しく舐めて私が逝きそうになるとゆっくりと舐め、指で弄り回して再び私が逝きそうになるとやめて、を繰り返して、私が逝きたくて仕方ない顔をすると夫は…
詩織「アッ!アッ!…お願いします…堪忍して…このままじゃ私…。」
夫「ヒッヒヒ…このままじゃなんだよ…やらしいところから垂れた汁でテーブルがびしょ濡れだぜ…やらしいメス犬マ◯コをどうして欲しいんだ?」
詩織「…アッ♡…逝かせて…お願いします…。」
夫「ふん!…やっと出た言葉がそれかよ!…弄り飽きたし寝るか。」
詩織「えっ!ちょっと待って…このままじゃ…私…。」
夫「俺は明日も早いんだ!1人でマンズリでもしとけ!…ふん!俺は寝る。」
夫「ハッハハ…パックリ開いてびしょ濡れじゃないか…。」
詩織「…だって…貴方…。」
夫「クチョクチョ…この家に知らない男が来るんだ…お前がやらしい事をしているこのテーブルを囲んで…ヒッヒヒ…やらしい姿見られている感じがするだろ…。」
詩織「アッ♡…そんな…恥ずかしいです…。」
夫「汁が溢れて…グヂョグヂョ…お前のやらしい姿観てガチガチに勃起させてるぜ…知らない男のチ◯ポをこのやらしいオマ◯コに咥え込みたいんじゃないのか?」
詩織「アッァァ~ン!…知らない人のオチ◯ポなんて…アン♡アン♡…そんな事…。」
夫「ウッヒヒ…口ではそんな事言っても躰は正直だなぁ…下のやらしい口はパクパクとさせて知らぬ男のチ◯ポを欲しがってるじゃないか…色を覚えた女は貪欲よのぅ…この淫乱な売女め!…ジュルジュルジュル~…ピチャピチャ…。」
詩織「アッ!アッァァ~ン!…貴方ぁ~…。」
夫は私のアソコに顔を埋めて舐め回し、激しく舐めて私が逝きそうになるとゆっくりと舐め、指で弄り回して再び私が逝きそうになるとやめて、を繰り返して、私が逝きたくて仕方ない顔をすると夫は…
詩織「アッ!アッ!…お願いします…堪忍して…このままじゃ私…。」
夫「ヒッヒヒ…このままじゃなんだよ…やらしいところから垂れた汁でテーブルがびしょ濡れだぜ…やらしいメス犬マ◯コをどうして欲しいんだ?」
詩織「…アッ♡…逝かせて…お願いします…。」
夫「ふん!…やっと出た言葉がそれかよ!…弄り飽きたし寝るか。」
詩織「えっ!ちょっと待って…このままじゃ…私…。」
夫「俺は明日も早いんだ!1人でマンズリでもしとけ!…ふん!俺は寝る。」

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