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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第1章 団地妻

テーブルの上で脚を広げさせられて居る私をそのままにして寝てしまい、体が火照ったまま自分で濡れてしまったテーブルを拭きながらとても恥ずかしいと思う反面、その恥ずかしいお汁をこんなにも垂らしてしまう自分のやらしさに興奮していて、トイレに行ってお尻まで濡らしてしまったお汁を拭き取ろうとティッシュで擦ると、火照って敏感になっているアソコには刺激が強くて

詩織「アッ♡…んっ♡…ダメ…我慢出来ないゎ…アン♡…クチョクチョ…。」

とても気持ち良いのに中々逝けず

詩織「アン♡アン♡…気持ちいい♡…でも…刺激が足りない…こんなにお汁垂らしているのに…アン♡アン♡…。」

その時フッとゴルフ帰りに会社の人が来るのを思い出して、その男達に無理矢理犯されるのを想像すると、もの凄く興奮して身体中に電気が走るくらいの快感に襲われて脚がガクガクと震え出し

詩織「アッ!アッ!…凄い!…アッ!夫が観て居る前で…アン♡…ダメ!…そんな太いの挿れちゃ…アッ!凄い…ダメぇ~ん♡…。」

脚をガクガクとさせながら逝ってしまい、それでもオマ◯コに挿れた指は止まらずにグヂョグヂョとやらしい音を立てて掻き回し何度も逝き、グヂョグヂョに濡らしたアソコをティッシュで拭いてトイレを出ました。

寝室に行くと夫は既にイビキをかいて寝ていましたが、私の躰はそれでも熱ったままで、同僚に犯される妄想だけがグルグルと回ってしまい

詩織「ダメよ…そんな事あるわけ無いのに…でも…躰が疼いて…。」

何とか気を紛らせて寝ましたが、翌日になってもフッとした瞬間にトイレで自慰した時の妄想が浮かんでしまい、頭の中で妄想を膨らませると再び躰が熱ってアソコが疼いて、私の中の恐怖はいつからか期待になっていて

「このテーブルの上で脚を広げさせられて…私のアソコを興奮したやらしい目で覗き込んで…。」

「大人の玩具の様に弄り舐め回した後…夫の前で口やアソコに硬くなったモノを好き勝手に挿れられて…夫以外の男性の精子を奥に注がれたりするのかしら…。」






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