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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第4章 息子と変わらないくらいの子に遊ばれて感じてしまう私

雄平と真斗に知り合ってからどんどんと深みにハマってしまい、私の躰も貪欲に快感を求める様になっていて

こんな事じゃいけないってわかってるけど…

この間雄平達に連れ回された時の刺激が嫌なはずなのに…忘れられなくて…

あんな大勢に恥ずかしいところ観られて…沢山の男にトイレで犯されるなんて思っても見なかったもの…

フッとした瞬間に思い出してしまって、今でもドキドキして…あっ!ダメ…また躰が疼いてしまう…

思い出してしまうと躰が疼いてオナニーばかりしてしまう自分に、歯止めを効かせようと我慢すればするほどに、躰は更に疼いて雄平達のペニスを求めてしまい、強い刺激とあの熱り勃つペニスが欲しくて堪らないのに、会社の決算らしく夫の帰りも遅くなり、雄平達は月末まで現れないのではと思うと、いやらしいことがしたくて堪らなくなり

「月末まであと3週間もある…でも月末が過ぎたからって直ぐに来るとは限らないし…それまで私…我慢出来ない…出来ないと思うと今直ぐにでもしたいの…普通のSEXじゃなく凄くやらしいことがしたい…あっ、そう言えば丁度あれから1週間だゎ…あの子たちあの公園で待ってたりするのかしら…。」

私は子供に玩具にされると言う妄想をしてあの青臭い若い精子の味を思い出し

「もう一度あの皮の被ったチンカス臭いペニスが舐めたい…出来るなら小さなお尻を振ってお尻の穴を犯して欲しい…。」

雄平や真斗にさせられるのでは無く、自ら中◯生に犯されに行くなんてと思いながらも止めどない好奇心に理性が利かなくて、気がついた時には電車に乗っていて

「私、本当に出て来ちゃった…たぶん私の知ってる公園だと思うんだ…。」

電車の中でも私がこれからやらしいことをしに行く事を見透かされて居る様で、ソワソワとして辺りをキョロキョロする私を、不審そうに見られながらも3つ先の駅に着いて公園へと歩いて行き

「この公園だと思うけど…正面からだとこの間の場所わからないわ…。」

雄平達と来た時は駐車場からで、案内掲示板を見て大体の場所はわかったはずだったのですが、方向音痴の私は迷ってしまい

「おかしいなぁ…この辺なんだけど…あまりウロウロしてるとあの子達に見つかってしまいそう…。」


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