
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第4章 息子と変わらないくらいの子に遊ばれて感じてしまう私
あの子たちが本当に来て居るのか遠くから見るだけにしようとしたのですが、私が迷ったせいでそれは現実の事になってしまい、後ろから男の子たちに声をかけられてしまい
男の子B「あれ!この前のおばさんじゃない?」
男の子A「そうだよ!おばさん!」
その時無視して立ち去れば良かったものの私はつい振り向いてしまい、振り返るとこともあろうか男の子が5人も居て私は驚いてしまい、甘かった自分の考えを責めている間もなく、男の子たちが走り寄って来て
男の子A「おばさん来てくれたんだね。」
男の子B「来ないかと思ったよ…おじさんたちは?」
詩織「そうね…おじさんたちは忙しくて来れないみたいなの…だからあなた達が待ってたら可哀想だと思って…それだけを伝えに来たのよ…。」
男の子 C「なんだよ…やっぱりダメなのか?」
男の子D「へぇ~…案外と綺麗なおばさんじゃん。」
男の子E「おばさんせっかく来たんだからお話しでもしようよ。」
詩織「…おばさんね…帰らないと…。」
男の子D「良いじゃんか、ちょっとだけだからさ…。」
男の子たちに強引に誘われていつもの悪い癖で流されてしまい、ちょっとならと話しに乗ってしまい、男の子たちに連れられて奥にある小高い丘の上にある屋根付きのベンチに連れて行かれて
男の子B「ヘッヘヘ…ここなら滅多に人来ないからさ!」
詩織「…人が来ないって…あなた達…おばさんお話しするだけよ。」
男の子D「わかってるって…ヘッヘヘ…おばさん変態なんだってね、こいつから全部聞いたよ。」
男の子 C「Hな姿観られるのが好きで…誰のチ◯コでも舐めちゃうんでしょう?…おばさん最低…。」
詩織「…そんな…おばさんはあの時…一緒に居た人たちに言わせて…仕方なしにしただけなのよ…。」
男の子E「ヘッヘヘ…言われたら誰のでも舐めちゃうんだ…変態…おばさん本当は僕たちとしたくてノコノコと来たんでしょう?」
男の子B「おばさんこの前みたいに裸見てあげるよ!…だから服脱ぎなよ!」
詩織「えっ…だって人が来るかもだから…。」
男の子A「だから!ここは人来ないって!…変態のクセに勿体ぶるなよ!」
男の子D「おばさん良いから脱ぎなよ!」
男の子B「あれ!この前のおばさんじゃない?」
男の子A「そうだよ!おばさん!」
その時無視して立ち去れば良かったものの私はつい振り向いてしまい、振り返るとこともあろうか男の子が5人も居て私は驚いてしまい、甘かった自分の考えを責めている間もなく、男の子たちが走り寄って来て
男の子A「おばさん来てくれたんだね。」
男の子B「来ないかと思ったよ…おじさんたちは?」
詩織「そうね…おじさんたちは忙しくて来れないみたいなの…だからあなた達が待ってたら可哀想だと思って…それだけを伝えに来たのよ…。」
男の子 C「なんだよ…やっぱりダメなのか?」
男の子D「へぇ~…案外と綺麗なおばさんじゃん。」
男の子E「おばさんせっかく来たんだからお話しでもしようよ。」
詩織「…おばさんね…帰らないと…。」
男の子D「良いじゃんか、ちょっとだけだからさ…。」
男の子たちに強引に誘われていつもの悪い癖で流されてしまい、ちょっとならと話しに乗ってしまい、男の子たちに連れられて奥にある小高い丘の上にある屋根付きのベンチに連れて行かれて
男の子B「ヘッヘヘ…ここなら滅多に人来ないからさ!」
詩織「…人が来ないって…あなた達…おばさんお話しするだけよ。」
男の子D「わかってるって…ヘッヘヘ…おばさん変態なんだってね、こいつから全部聞いたよ。」
男の子 C「Hな姿観られるのが好きで…誰のチ◯コでも舐めちゃうんでしょう?…おばさん最低…。」
詩織「…そんな…おばさんはあの時…一緒に居た人たちに言わせて…仕方なしにしただけなのよ…。」
男の子E「ヘッヘヘ…言われたら誰のでも舐めちゃうんだ…変態…おばさん本当は僕たちとしたくてノコノコと来たんでしょう?」
男の子B「おばさんこの前みたいに裸見てあげるよ!…だから服脱ぎなよ!」
詩織「えっ…だって人が来るかもだから…。」
男の子A「だから!ここは人来ないって!…変態のクセに勿体ぶるなよ!」
男の子D「おばさん良いから脱ぎなよ!」

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