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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第4章 息子と変わらないくらいの子に遊ばれて感じてしまう私

未成年にこんな事をしたら犯罪なのはよく考えたらわかる事で、流されてしてしまったとは言え自分の甘さに絶望とともに、またここでも雄平の時と同じように脅されてつくづく私はバカな女だと思いながらブラウスのボタンを外し、ブラのホックを外し上にずらして胸を出すと、男の子たちは興奮した眼差しで近寄って来て私の胸を見ていて、大人のやらしい目とは違うその目に私はドキドキが止まらず乳首が痛い程に勃ってしまい

詩織「これで良い…。」

男の子D「スゲェよ!本物のオッパイだよ。」

男の子E「ゴクッ…大きくて柔らかそう…。」

男の子 C「乳首勃ってる…これって興奮してるって事だよね。」

男の子A「だっておばさん観られるの好きな変態だもん…興奮してるさ…ねぇ、おばさん。」

詩織「…そう言うんじゃ無くて…。」

男の子B「じゃどう言うのさ…口答えするとこの事人に言っちゃうよ!おばさんは俺達の玩具なの!…僕達に観られて興奮してるんでしょう!」

詩織「ごめんなさい…私はあなた達の玩具です…見られて興奮して乳首勃っています…つっ…摘んで遊んでください…。」

男の子 C「摘んで欲しいってさ…うわっ!カチカチ…。」

男の子E「柔らかい…。」

詩織「アッ♡アン♡…んっ♡…ダメ…んっ♡…そんなに触っちゃ…。」

5本の小さな手が伸びて来て乳首や胸を触りまくっていて、私は思わず声が出てしまい、男に触らせて居るのとは違う感覚に感じていて

男の子 C「ヘッヘヘ…そろそろオマ◯コと行くか…おばさん皆が良く見える様にテーブルの上で見せてよ。」

ここに来る前から欲求不満の私は、どうする事も出来ないくらい疼いてしまっていて、ショーツを脱いでテーブルの上に座り、全員が並ぶ前で凄くドキドキしながら少しずつ脚を開いて行くと、私のアソコを覗き込み男の子たちの視線が熱く、それがもの凄い興奮で自然と脚がガクガクとしだし喘ぎ声が漏れてしまい

男の子D「ヘッヘヘ…いよいよだぜ…。」

詩織「…そんなに観たら恥ずかしい…あっ♡…んっ♡…。」

男の子 C「見えた!…結構グロテスクだな…。」

男の子B「ヘッヘヘ…俺も最初はそう思ったよ。」

男の子E「本当にワレてる…大人のオマ◯コってやらしいな。」



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