
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第4章 息子と変わらないくらいの子に遊ばれて感じてしまう私
夫にもそうですが強い口調で責め立てられると、私はどうしたら良いかわからなくなって言う事を聞いてしまう癖がここでも出てしまい、少しだけなら…と、また流されノーと言えない私はどんどん深みにハマって行き
詩織「…ちょっとだけなら…。」
男の子B「ヘッヘヘ…そう来なくちゃ…ちょっとって1箇所だけって事?」
詩織「えっ…まぁ…。」
男の子E「俺、オマ◯コ!」
男の子D「俺はオッパイが見たい!」
男の子C「ヘッヘヘ…じゃ俺はお尻にしておこうかな…。」
男の子A「おばさんそう言う事だからさ…結局全部って事だよ。」
詩織「だって…1箇所だけって…。」
男の子B「だから…1人1箇所でみんな違うから全部だよ!」
詩織「だって最初はお話しだけって…裸になるなんて…ダメよ…。」
男の子C「おばさんの嘘つき!…なら、チ◯コ握って擦るだけなら良いだろ?…そしたら俺たちも諦めるからさ。」
詩織「本当に…触ってあげるだけなら良いわよ。」
少し可哀想だし手で触ってあげるだけならと甘い考えで、目の前に出された硬くなったオチ◯チンを握ると男の子はとても気持ち良さそうにしていたので、手で擦って気持ち良くさせていると、それを他の男の子が陰から携帯で隠し撮りしていて
男の子E「あっ、気持ちいいよ…おばさん…。」
詩織「本当にこれだけよ…。」
男の子 C「ヘッヘヘ…良く撮れたよ。」
詩織「えっ!ちょっと…何撮ってるのよ!」
男の子D「こんな手使いたくなかったけどおばさんがなかなか言う事聞いてくれないからさ。」
男の子 C「おばさんも知ってるでしょう…僕達とこういう事したら捕まっちゃうって…。」
男の子B「俺らはちょっと怒られるかもだけど…おばさんはそういうだけじゃ済まないだろうね…ネットニュースに名前載っちゃうかもね…。」
男の子A「ヘッヘヘ…もうわかるよね…おばさんには一切拒否権が無いの…どんな事でも言う事を聞いてもらうよ。」
男の子D「さぁ、まずは裸になってよ…今度は嫌とか言わせないよ。」
詩織「…ちょっとだけなら…。」
男の子B「ヘッヘヘ…そう来なくちゃ…ちょっとって1箇所だけって事?」
詩織「えっ…まぁ…。」
男の子E「俺、オマ◯コ!」
男の子D「俺はオッパイが見たい!」
男の子C「ヘッヘヘ…じゃ俺はお尻にしておこうかな…。」
男の子A「おばさんそう言う事だからさ…結局全部って事だよ。」
詩織「だって…1箇所だけって…。」
男の子B「だから…1人1箇所でみんな違うから全部だよ!」
詩織「だって最初はお話しだけって…裸になるなんて…ダメよ…。」
男の子C「おばさんの嘘つき!…なら、チ◯コ握って擦るだけなら良いだろ?…そしたら俺たちも諦めるからさ。」
詩織「本当に…触ってあげるだけなら良いわよ。」
少し可哀想だし手で触ってあげるだけならと甘い考えで、目の前に出された硬くなったオチ◯チンを握ると男の子はとても気持ち良さそうにしていたので、手で擦って気持ち良くさせていると、それを他の男の子が陰から携帯で隠し撮りしていて
男の子E「あっ、気持ちいいよ…おばさん…。」
詩織「本当にこれだけよ…。」
男の子 C「ヘッヘヘ…良く撮れたよ。」
詩織「えっ!ちょっと…何撮ってるのよ!」
男の子D「こんな手使いたくなかったけどおばさんがなかなか言う事聞いてくれないからさ。」
男の子 C「おばさんも知ってるでしょう…僕達とこういう事したら捕まっちゃうって…。」
男の子B「俺らはちょっと怒られるかもだけど…おばさんはそういうだけじゃ済まないだろうね…ネットニュースに名前載っちゃうかもね…。」
男の子A「ヘッヘヘ…もうわかるよね…おばさんには一切拒否権が無いの…どんな事でも言う事を聞いてもらうよ。」
男の子D「さぁ、まずは裸になってよ…今度は嫌とか言わせないよ。」

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