
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第4章 息子と変わらないくらいの子に遊ばれて感じてしまう私
男の子A「おばさん動くなよ、ヌルヌルして入んないだから…擦ってるだけで出そう…ここか?…ヌプッ!…入った!…ヤベェ…挿れただけで出ちゃう…あぁ…。」
詩織「嫌ァァ!…オチ◯チン入ってるぅ~…ダメ!…そのまま中に出しちゃダメょ…アン♡…。」
男の子A「アッァァ~…ドピュッドピュッドピュッドピュッ…。」
詩織「アッァァ~ン♡…ダメって言ったのにぃ~…熱いのが…沢山出てるぅ~。」
男の子B「なんだよお前もう中に出しちゃったのかよ!…うわっ!出て来てる…次に挿れる奴の事も考えろよ…。」
男の子A「ヘッヘヘ…わりわり…掻き出せば平気だよ…じゃお前挿れないのか?」
男の子B「そりゃ挿れるさ…どれどれ…ここか?…ヌプッ!…ヌチャヌチャ…めちゃくちゃ気持ちいいぜ。」
詩織「だからダメだってば…アン♡…オチ◯チン挿れちゃダメぇ~…アン♡アン♡…。」
男の子D「おばさん気持ちヨガってないでちゃんとしゃぶれよ!」
男の子 C「ヘッヘヘ…今度は俺な。」
遊びの延長線の様に遊び半分でオマ◯コに挿れてそのまま中に出してい、私の言う事などまるで聞かずに好き勝手に口やオマ◯コに挿れまくり、しまいにはお尻の穴にまで挿れて来て、私の息子よりも下の子に好き勝手にペニスを挿れられて、逝きまくってしまう自分の情けなさに興奮していて
SEXの快感を知ってしまった男の子たちの性欲は止まる事は無く、知らない間に裸にされた私の3つの穴を取り合う様に挿れては射精してを繰り返し、出しても直ぐに勃起して居たペニスもいよいよ勃たなくなり
男の子D「まだヤリたいのにもう勃たないや…。」
男の子B「ウッ!ドピュッドピュッ…ふぅ…俺なんかこれで5回目だからな…もうチ◯コ痛いよ。」
男の子 C「俺はもう一回…あれ、やっぱ硬くなって無いと入らないや…口で良いや…ほら…グチュグチュ…。」
詩織「んっ♡…ウゴッウゴッ…チュパチュパ…。」
男の子 C「めちゃ気持ち良いけど…もう出ないや…おばさんもっと真剣に舐めてよ。」
詩織「ウゴッウゴッ…はぃ…ジュルジュルジュル~…ジュボジュボ…。」
男の子B「なぁ、もう帰らねぇ。」
詩織「嫌ァァ!…オチ◯チン入ってるぅ~…ダメ!…そのまま中に出しちゃダメょ…アン♡…。」
男の子A「アッァァ~…ドピュッドピュッドピュッドピュッ…。」
詩織「アッァァ~ン♡…ダメって言ったのにぃ~…熱いのが…沢山出てるぅ~。」
男の子B「なんだよお前もう中に出しちゃったのかよ!…うわっ!出て来てる…次に挿れる奴の事も考えろよ…。」
男の子A「ヘッヘヘ…わりわり…掻き出せば平気だよ…じゃお前挿れないのか?」
男の子B「そりゃ挿れるさ…どれどれ…ここか?…ヌプッ!…ヌチャヌチャ…めちゃくちゃ気持ちいいぜ。」
詩織「だからダメだってば…アン♡…オチ◯チン挿れちゃダメぇ~…アン♡アン♡…。」
男の子D「おばさん気持ちヨガってないでちゃんとしゃぶれよ!」
男の子 C「ヘッヘヘ…今度は俺な。」
遊びの延長線の様に遊び半分でオマ◯コに挿れてそのまま中に出してい、私の言う事などまるで聞かずに好き勝手に口やオマ◯コに挿れまくり、しまいにはお尻の穴にまで挿れて来て、私の息子よりも下の子に好き勝手にペニスを挿れられて、逝きまくってしまう自分の情けなさに興奮していて
SEXの快感を知ってしまった男の子たちの性欲は止まる事は無く、知らない間に裸にされた私の3つの穴を取り合う様に挿れては射精してを繰り返し、出しても直ぐに勃起して居たペニスもいよいよ勃たなくなり
男の子D「まだヤリたいのにもう勃たないや…。」
男の子B「ウッ!ドピュッドピュッ…ふぅ…俺なんかこれで5回目だからな…もうチ◯コ痛いよ。」
男の子 C「俺はもう一回…あれ、やっぱ硬くなって無いと入らないや…口で良いや…ほら…グチュグチュ…。」
詩織「んっ♡…ウゴッウゴッ…チュパチュパ…。」
男の子 C「めちゃ気持ち良いけど…もう出ないや…おばさんもっと真剣に舐めてよ。」
詩織「ウゴッウゴッ…はぃ…ジュルジュルジュル~…ジュボジュボ…。」
男の子B「なぁ、もう帰らねぇ。」

作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える