
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第4章 息子と変わらないくらいの子に遊ばれて感じてしまう私
男の子 C「そうだな…飽きたしな…そうだお前ん家でゲームしようぜ。」
男の子D「良いね~。」
男の子 C「そうだ、おばさん明後日もここで待ち合わせな。」
詩織「えっ…そんな頻繁には…これっきりにして…誰にも言わないから…お願い…。」
男の子B「おばさんはもう俺達のおもちゃなんだから、おばさんの都合なんてどうでも良いの…おばさんだって逝きまくってたじゃん。」
男の子D「ハッハハ…これ観てよ…オマ◯コハメてるところも動画撮ったんだぜ…わかるよな!…明後日俺達とヤリたいだろ?」
詩織「…明後日…おばさんもしたいから…また遊んで…。」
男の子E「ハッハハ…わかれば良いんだ…楽しみにしてるぜ。」
置き去りにされた私はカバンの中からティッシュを出してお尻とオマ◯コに出された精子を拭き取って、乱雑に脱がされた服を拾い集めて着て、ベンチに座って遠くを眺めながら
「…ノコノコとこんなところまで来て…私…何やってるんだろ…雄平や真斗だけじゃ無く、子供達にまで好き勝手にされて…私が望んだ事なのわかってるけど…したくて堪らないのよ…犯される時のドキドキがやめられないの…そうだわ…きっと雄平と真斗とは慣れてドキドキしなくてここに来てしまったんだわ…。」
雄平達と最初に犯されたドキドキが消え掛かった頃にここに連れて来られて、露出させられたり子供たちやトイレで犯されたりして、再びドキドキを味わってしまった私は、あの時のドキドキが忘れられなくてもっと味わいたくてここに来てしまったのだと思い、ドキドキと背徳感は味わえても肉体的に太いペニスで奥を激しく突かれたい思いが芽生えて、頭の中であの公衆トイレがチラつきダメだと思っても足が向いて歩き出していて
気がつけばトイレの前で辺りには誰も居なくてちょっとだけと中に入り、あの時と同じむせ返る様なオスの匂いに犯された時を思い出し居ても立っても居られない私は、ドアも閉めずに個室に入ってオナニーをし始めてしまい…。
男の子D「良いね~。」
男の子 C「そうだ、おばさん明後日もここで待ち合わせな。」
詩織「えっ…そんな頻繁には…これっきりにして…誰にも言わないから…お願い…。」
男の子B「おばさんはもう俺達のおもちゃなんだから、おばさんの都合なんてどうでも良いの…おばさんだって逝きまくってたじゃん。」
男の子D「ハッハハ…これ観てよ…オマ◯コハメてるところも動画撮ったんだぜ…わかるよな!…明後日俺達とヤリたいだろ?」
詩織「…明後日…おばさんもしたいから…また遊んで…。」
男の子E「ハッハハ…わかれば良いんだ…楽しみにしてるぜ。」
置き去りにされた私はカバンの中からティッシュを出してお尻とオマ◯コに出された精子を拭き取って、乱雑に脱がされた服を拾い集めて着て、ベンチに座って遠くを眺めながら
「…ノコノコとこんなところまで来て…私…何やってるんだろ…雄平や真斗だけじゃ無く、子供達にまで好き勝手にされて…私が望んだ事なのわかってるけど…したくて堪らないのよ…犯される時のドキドキがやめられないの…そうだわ…きっと雄平と真斗とは慣れてドキドキしなくてここに来てしまったんだわ…。」
雄平達と最初に犯されたドキドキが消え掛かった頃にここに連れて来られて、露出させられたり子供たちやトイレで犯されたりして、再びドキドキを味わってしまった私は、あの時のドキドキが忘れられなくてもっと味わいたくてここに来てしまったのだと思い、ドキドキと背徳感は味わえても肉体的に太いペニスで奥を激しく突かれたい思いが芽生えて、頭の中であの公衆トイレがチラつきダメだと思っても足が向いて歩き出していて
気がつけばトイレの前で辺りには誰も居なくてちょっとだけと中に入り、あの時と同じむせ返る様なオスの匂いに犯された時を思い出し居ても立っても居られない私は、ドアも閉めずに個室に入ってオナニーをし始めてしまい…。

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