
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第5章 馬並み健吾に魅せられて、心も体も…
私は咄嗟に逃げようと思いカギを開けて逃げ出すと直ぐに捕まって後ろから抱きつかれ、身動きの出来ない私のスカートの中に男の手が入って来て
詩織「…ガチャガチャ…キャッ!…。」
男「おっと!どこに行くんだよ…まだ話は終わってないぜ…ヘッヘヘ…逃げるとは怪しいなぁ…調べてやるか…。」
詩織「嫌っ!はなして…ダメ!…。」
男「オッ!…やっぱ穿いてないわ…陰毛が直に触れるぜ…そんなに脚を硬く閉じたらオマ◯コ触れないじゃないか…開けよ。」
詩織「嫌っ!…お願い…このまま逃してくれたら誰にも言わないから…。」
男「俺は別に構わないぜ、シミ付きパンツ置いてノーパンで男便所に居たら強姦にはならないぜ…色々とアンタの方がヤバイんじゃないのかな…不法侵入に違法投棄…猥褻物陳列罪…どうするよ…。」
私はどうしたら良いか分からずにゆっくりと脚を開くと、男は開いたところに指を滑り込ませ
男「ハッハハ…そう来なくちゃ…どぉ~れ…ヌチョヌチョ…ヒッヒヒ…オマ◯コグチュグチュに濡らしてやがる…ネチョネチョ…。」
詩織「んっ…んっ…。」
開かれた脚の間に滑り込ませた指でアソコを弄り、私が俯きながら微かに声を漏らすと、私を元いた個室に連れ込んで便器に座らせるとニヤニヤしながら目の前でベルトを外し始め、逃げようにも立ちはだかる男で逃げられず
男がズボンとパンツを一気に下ろすと、見た事も無い様な太くて長い血管を浮き上がらせた馬並みのペニスが、私に向かってそそり立っていて、私は一瞬驚きそれを見て固まりすぐに目を逸らすと、男は私の頭を掴んでペニスを見させて
男「ヒッヒヒ…デカイだろ…これをアンタのオマ◯コにぶち込むんだ…ワクワクするだろ?…オラ!握れよ…。」
詩織「そんな…太くて重ぃ…指が回り切らない…。」
男「両手でシゴくんだ…。」
いけないと思いながらもその太いペニスを掴まずに居られなくて、そのペットボトルほどもあるペニスを自然に掴んでしまい
こんなデカくて硬いペニスを挿れられたらと思うと、子宮が熱くなってキュンとしてオマ◯コが濡れて来るのがわかり、先から我慢汁を垂らすデカイ男のモノを我を忘れて擦りドキドキとして居ました。
詩織「…ガチャガチャ…キャッ!…。」
男「おっと!どこに行くんだよ…まだ話は終わってないぜ…ヘッヘヘ…逃げるとは怪しいなぁ…調べてやるか…。」
詩織「嫌っ!はなして…ダメ!…。」
男「オッ!…やっぱ穿いてないわ…陰毛が直に触れるぜ…そんなに脚を硬く閉じたらオマ◯コ触れないじゃないか…開けよ。」
詩織「嫌っ!…お願い…このまま逃してくれたら誰にも言わないから…。」
男「俺は別に構わないぜ、シミ付きパンツ置いてノーパンで男便所に居たら強姦にはならないぜ…色々とアンタの方がヤバイんじゃないのかな…不法侵入に違法投棄…猥褻物陳列罪…どうするよ…。」
私はどうしたら良いか分からずにゆっくりと脚を開くと、男は開いたところに指を滑り込ませ
男「ハッハハ…そう来なくちゃ…どぉ~れ…ヌチョヌチョ…ヒッヒヒ…オマ◯コグチュグチュに濡らしてやがる…ネチョネチョ…。」
詩織「んっ…んっ…。」
開かれた脚の間に滑り込ませた指でアソコを弄り、私が俯きながら微かに声を漏らすと、私を元いた個室に連れ込んで便器に座らせるとニヤニヤしながら目の前でベルトを外し始め、逃げようにも立ちはだかる男で逃げられず
男がズボンとパンツを一気に下ろすと、見た事も無い様な太くて長い血管を浮き上がらせた馬並みのペニスが、私に向かってそそり立っていて、私は一瞬驚きそれを見て固まりすぐに目を逸らすと、男は私の頭を掴んでペニスを見させて
男「ヒッヒヒ…デカイだろ…これをアンタのオマ◯コにぶち込むんだ…ワクワクするだろ?…オラ!握れよ…。」
詩織「そんな…太くて重ぃ…指が回り切らない…。」
男「両手でシゴくんだ…。」
いけないと思いながらもその太いペニスを掴まずに居られなくて、そのペットボトルほどもあるペニスを自然に掴んでしまい
こんなデカくて硬いペニスを挿れられたらと思うと、子宮が熱くなってキュンとしてオマ◯コが濡れて来るのがわかり、先から我慢汁を垂らすデカイ男のモノを我を忘れて擦りドキドキとして居ました。

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