
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第5章 馬並み健吾に魅せられて、心も体も…
またパンティを置いてドキドキしたいだけと、自分に言い聞かせてもやはり太いペニスで奥を突いて欲しい気持ちが心の何処かにあって、期待と共にあのトイレに向かい、中を覗くとこの間と同じように誰も居なかったのでそのまま中に入り、個室でパンティを脱いでまた小便器の上に乗せて
「…これでまた誰かオナニーしてくれるのかしら…恥ずかしいところが子供達の精子で…。」
私は軽い気持ちでこの前と同じ場所にパンティを置いて外に出ようとした時、入り口に人影が見えた気がして急いで戻って個室の中に入りカギを閉めると、やはり中に入って来る足音がして、私は個室の中で怯えながら息を潜めていると足音は小便器の前で止まり、早く済ませて出て行かないかと思った瞬間、小便器の上に汚れたパンティを置いたのを思い出し
「そう言えばパンティ置いたままだったゎ…どうしよう…小便器の前から動かないみたいだけど、今眺めてるのかなぁ…早く行って…。」
しばらくすると男は動き出し、事もあろうか私が居る扉の前で足音が聞こえなくなり「コンッコンッ」とノックをする音がして、私は心臓が止まりそうなほどに驚き、どうしたら良いかわからず間を置いてノックをし返すと、しばらくしてまたノックして来て私は脚を震わせながら口を手で押さえて息を潜めて居ましたが、男の足音が隣の個室に入る音がして直ぐに上から声がして振り向くと男が上から覗き込んでいて
男「やっぱりそうだ…こんなところで何してんだ?」
詩織「きっやっ!…覗くなんて失礼よ!」
男「失礼って、ここは男便所だぜ。」
詩織「大きな声出しますよ!」
男「ヘッヘヘ…男便所で覗かれたってか?どの道ここには誰も来ないがな…これ、忘れ物じゃないのか?」
男は私が置いたシミがついたパンティを見せて
詩織「…知らないわよ…そんな物…。」
男「ヘッヘヘ…この前もここにあったんだよな…オマ◯コのところにベッチャリと濡れたヤツがさ…これもそうさ…もしこれがアンタのだったら今は履いてないって事だよな。」
「…これでまた誰かオナニーしてくれるのかしら…恥ずかしいところが子供達の精子で…。」
私は軽い気持ちでこの前と同じ場所にパンティを置いて外に出ようとした時、入り口に人影が見えた気がして急いで戻って個室の中に入りカギを閉めると、やはり中に入って来る足音がして、私は個室の中で怯えながら息を潜めていると足音は小便器の前で止まり、早く済ませて出て行かないかと思った瞬間、小便器の上に汚れたパンティを置いたのを思い出し
「そう言えばパンティ置いたままだったゎ…どうしよう…小便器の前から動かないみたいだけど、今眺めてるのかなぁ…早く行って…。」
しばらくすると男は動き出し、事もあろうか私が居る扉の前で足音が聞こえなくなり「コンッコンッ」とノックをする音がして、私は心臓が止まりそうなほどに驚き、どうしたら良いかわからず間を置いてノックをし返すと、しばらくしてまたノックして来て私は脚を震わせながら口を手で押さえて息を潜めて居ましたが、男の足音が隣の個室に入る音がして直ぐに上から声がして振り向くと男が上から覗き込んでいて
男「やっぱりそうだ…こんなところで何してんだ?」
詩織「きっやっ!…覗くなんて失礼よ!」
男「失礼って、ここは男便所だぜ。」
詩織「大きな声出しますよ!」
男「ヘッヘヘ…男便所で覗かれたってか?どの道ここには誰も来ないがな…これ、忘れ物じゃないのか?」
男は私が置いたシミがついたパンティを見せて
詩織「…知らないわよ…そんな物…。」
男「ヘッヘヘ…この前もここにあったんだよな…オマ◯コのところにベッチャリと濡れたヤツがさ…これもそうさ…もしこれがアンタのだったら今は履いてないって事だよな。」

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