
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第5章 馬並み健吾に魅せられて、心も体も…
ペニスを抜かれた私は再びペニスを挿れて射精して貰いたさで、ベルトで縛られたまま小便器の前まで行き、お尻を男に向かって突き出すと、男はペニスを突き立てながら私のところに来てお尻を叩き
詩織「アッ♡…脚がガクガクする…これで良いかしら…変態オマ◯コの中に…貴方の精子を注ぎ込んでください…お願いします…。」
男「ウッへへ…ぶち込んでたっぷり子宮の中に俺の精子ぶち撒けてヤルか…ズブッ!…どうだ!俺の精子が欲しいだろ?この変態女が!…バシッ!バシッ!」
詩織「アッ♡アン♡…太いの凄い…アン♡アン♡…私の子宮に思いっきり精子注ぎ込んでぇ~…奥にたっぷり出して欲しいの♡…。」
容赦なく後ろから突き刺すと激しく腰を振り、喘ぐ私を後ろから突きながら歩かせ始め、手洗いの鏡の前まで連れて行くと、髪を後ろに引っ張って私の顔を見させて
男「ヌチャヌチャヌチャ…どうだ…知らない男に挿れられてやらしい顔してるじゃないか…。」
詩織「アッ♡アン♡…恥ずかしい…アン♡アン♡…。」
男「ヒッヒヒ…コイツ自分のやらしい顔観て興奮してるぜ…本当、変態だな…知らない男に射精される自分の顔見とけ…無様で情けない顔をよ!…ズヂャッズヂャッズヂャッ…ウッ!…出るぜ!…オマ◯コで受け止めろ!…ドビュッ~!ドビュッ~!ドビュッ~!」
詩織「アッ!アッァァ~ン!…オマ◯コの奥にぃ~…アッァァ…ヒクヒク…。」
激しく突かれて感じる私の顔はとてもやらしく、その顔を見させられて淫らになってしまった私は、男の精子を子宮で受け止めながら男の言いなりになって逝ってしまいました。
男は射精し終わると私の持ち物を漁りだし
男「チェっ!なんだよ…携帯も無ければ身分がわかる物なにも無いじゃないか…最初から犯される気でいたってわけだ…。」
詩織「…お願い…もういいでしょう…手を解いて…。」
男「チェッ!…仕方ないかぁ…俺のデカチンが恋しくなったらこの住所に来いよ…俺は夜仕事で昼からは起きてるからよ。」
詩織「アッ♡…脚がガクガクする…これで良いかしら…変態オマ◯コの中に…貴方の精子を注ぎ込んでください…お願いします…。」
男「ウッへへ…ぶち込んでたっぷり子宮の中に俺の精子ぶち撒けてヤルか…ズブッ!…どうだ!俺の精子が欲しいだろ?この変態女が!…バシッ!バシッ!」
詩織「アッ♡アン♡…太いの凄い…アン♡アン♡…私の子宮に思いっきり精子注ぎ込んでぇ~…奥にたっぷり出して欲しいの♡…。」
容赦なく後ろから突き刺すと激しく腰を振り、喘ぐ私を後ろから突きながら歩かせ始め、手洗いの鏡の前まで連れて行くと、髪を後ろに引っ張って私の顔を見させて
男「ヌチャヌチャヌチャ…どうだ…知らない男に挿れられてやらしい顔してるじゃないか…。」
詩織「アッ♡アン♡…恥ずかしい…アン♡アン♡…。」
男「ヒッヒヒ…コイツ自分のやらしい顔観て興奮してるぜ…本当、変態だな…知らない男に射精される自分の顔見とけ…無様で情けない顔をよ!…ズヂャッズヂャッズヂャッ…ウッ!…出るぜ!…オマ◯コで受け止めろ!…ドビュッ~!ドビュッ~!ドビュッ~!」
詩織「アッ!アッァァ~ン!…オマ◯コの奥にぃ~…アッァァ…ヒクヒク…。」
激しく突かれて感じる私の顔はとてもやらしく、その顔を見させられて淫らになってしまった私は、男の精子を子宮で受け止めながら男の言いなりになって逝ってしまいました。
男は射精し終わると私の持ち物を漁りだし
男「チェっ!なんだよ…携帯も無ければ身分がわかる物なにも無いじゃないか…最初から犯される気でいたってわけだ…。」
詩織「…お願い…もういいでしょう…手を解いて…。」
男「チェッ!…仕方ないかぁ…俺のデカチンが恋しくなったらこの住所に来いよ…俺は夜仕事で昼からは起きてるからよ。」

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