
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第5章 馬並み健吾に魅せられて、心も体も…
男が出て行き握らされた紙を見るとここから一つ先の駅あたりの場所で、それをカバンに入れて水道の水で少し洗って持って来た新しいショーツを履いて帰りました。
次の日から生理になってやらしい事も出来ずにいて、生理が終わりかけた頃になると、私の欲求もかなり溜まっていて、あの男の大きなモノで奥を突かれる快感が欲しくて堪らなくなり
「そろそろ出血もほとんど無いし…夫には悪いけど…もう夫の大きさでは物足りない…あの男の太いモノで荒々しく抱かれたい…あの男にだと叩かれたり乳首強く抓られたりするのが凄く気持ちいいの…ペニスを喉の奥まで挿れられるのも…。」
カバンの中にしまっていた住所を見直して、
「脅されて居る訳でも無いのに自分から行くなんて、オチ◯チンが忘れられなくて挿れて貰いに行くみたいで…でも…あの大きなオチ◯チンで…力強いあの腰使い…忘れるなんて無理よ…もう一度だけ…もしかしたらもう二度と出会えないかもしれない…。」
血管を浮き上がらせた私の手首ほどある逞しいペニスがチラつき、子宮を押し潰されるほど容赦なく突き刺すあの力強い腰使いでもう一度突かれたい、今度は裸で抱き合い彼の部屋で欲望のままに彼のペニスが萎えるまでし続けたい思いと、もう一度あのペニスの味を味わってしまったら、後戻りが出来なくなってしまう不安で、何度か諦めましたが挿れたい欲求と好奇心には勝てなくて、その住所に行ってみる事にしました。
どんなところに住んで居るのか見に行くだけ、家の前まで行ったら今日は帰ろうと、思っているのに期待で胸がドキドキとしていて、紙に書いてある住所を頼りにそれらしきアパートの前に着くと、思っていたボロアパートでは無くオートロックのある綺麗めなアパートで、インターホンを鳴らす勇気が持てない私は何度か素通りして、やっぱり今日は帰ろうとした瞬間に、コンビニの帰りなのかビニール袋をぶら下げた彼が向こうから歩いて来て、私は恥ずかしさから背を向けて立ち去ろうとすると彼に呼び止められ
男「あれ!ちょっと待ちなよ!」
詩織「…。」
男「ヘッヘヘ…来てくれたんだ…せっかく来たんだから上がって行けよ!」
次の日から生理になってやらしい事も出来ずにいて、生理が終わりかけた頃になると、私の欲求もかなり溜まっていて、あの男の大きなモノで奥を突かれる快感が欲しくて堪らなくなり
「そろそろ出血もほとんど無いし…夫には悪いけど…もう夫の大きさでは物足りない…あの男の太いモノで荒々しく抱かれたい…あの男にだと叩かれたり乳首強く抓られたりするのが凄く気持ちいいの…ペニスを喉の奥まで挿れられるのも…。」
カバンの中にしまっていた住所を見直して、
「脅されて居る訳でも無いのに自分から行くなんて、オチ◯チンが忘れられなくて挿れて貰いに行くみたいで…でも…あの大きなオチ◯チンで…力強いあの腰使い…忘れるなんて無理よ…もう一度だけ…もしかしたらもう二度と出会えないかもしれない…。」
血管を浮き上がらせた私の手首ほどある逞しいペニスがチラつき、子宮を押し潰されるほど容赦なく突き刺すあの力強い腰使いでもう一度突かれたい、今度は裸で抱き合い彼の部屋で欲望のままに彼のペニスが萎えるまでし続けたい思いと、もう一度あのペニスの味を味わってしまったら、後戻りが出来なくなってしまう不安で、何度か諦めましたが挿れたい欲求と好奇心には勝てなくて、その住所に行ってみる事にしました。
どんなところに住んで居るのか見に行くだけ、家の前まで行ったら今日は帰ろうと、思っているのに期待で胸がドキドキとしていて、紙に書いてある住所を頼りにそれらしきアパートの前に着くと、思っていたボロアパートでは無くオートロックのある綺麗めなアパートで、インターホンを鳴らす勇気が持てない私は何度か素通りして、やっぱり今日は帰ろうとした瞬間に、コンビニの帰りなのかビニール袋をぶら下げた彼が向こうから歩いて来て、私は恥ずかしさから背を向けて立ち去ろうとすると彼に呼び止められ
男「あれ!ちょっと待ちなよ!」
詩織「…。」
男「ヘッヘヘ…来てくれたんだ…せっかく来たんだから上がって行けよ!」

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