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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第5章 馬並み健吾に魅せられて、心も体も…

躊躇する私の手首を掴んで部屋へと連れていき、部屋に入ると彼の部屋はこざっぱりとしていて、部屋の端にあるベッドを見て、これから私はあそこで男のデカイペニスを挿れられるのだと想像して、ドキドキとして居ました。

男「本当に来るとはな…人妻なんだろ?この間指輪見て思ったよ…旦那とはして無いってやつか?」

私は咄嗟に指輪を手で隠して

詩織「ちゃんと毎週してます…。」

男「ヘッヘヘ…毎週してても物足りないなんて…よっぽどの変態だな…ノコノコと全く知らない男の家にチ◯ポハメに来るんだからよ!…ヤリたいんだろ?早く服を脱げば?」

詩織「…私はそう言うつもりじゃ…。」

男「ヒッヒヒ…じゃどう言うつもりなんだ?…お話ししに来たんじゃ無いだろ?」

詩織「…住所渡されたから…どんなところなのかなぁ…って…見たら帰ろうと…。」

男「ハッハハ…悪いな呼び止めちゃって…じゃ何もしないで帰るんだ…別に呼び止め無いから好きな時に帰りなよ…。」

詩織「…。」

無理矢理されるか自然の流れでして来るのかと思っていた私は、どうしたら良いかわからずにモジモジとして居ると男が立ち上がり私の前に立って、ズボンの中からまだ勃起して居ないペニスを出し

男「仕方ない奥さんだなぁ…これでも咥えれば言葉もスラスラ出て来るんじゃ無いか?」

まだ勃起していないのに普通の男性が勃起したよりも大きくて、ずっとそれが欲しくて堪らなかった私は無言のまま、まだ柔らかいペニスを口に咥えて、口の中で舌を使いながらしゃぶっていると、すぐに口の中でムクムクと口の中いっぱいに大きくなって行き、私はそれに興奮して勃起したペニスを夢中になってしゃぶり出すと、男はそれをお預けと言わんばかりに口から抜いて私を見下ろし…。

男「おっとそこまでだ…欲しければ言う事あるだろ?」

詩織「…これが欲しくて来たの…忘れられなくて…。」

男「なら服を脱いで裸を見せなよ…この間は見れなかったからな…。」

ペニス欲しさに私は立ち上がって服を脱いで畳み、胸とアソコを隠して恥ずかしさから顔を背けて立っていて

男「おぉ~…やらしい躰してるな…男が好きそうな躰してやがる…ヤってやるから俺の服も脱がせろよ。」

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