
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第5章 馬並み健吾に魅せられて、心も体も…
私はブラウスだけ羽織ってキッチンに行き何か作ってあげようと冷蔵庫を開けましたがろくなモノが無く、かろうじてあった卵とチーズにシーチキンで適当にオムレツを作ってあげて、ビールを飲んで待っている男に持って行くと
男「おっ!美味そう…モグモグ…うめぇ~…さすが主婦だな…めちゃくちゃ美味いよ…。」
私にもビールを勧められ、昼間から飲む事の無い私はほろ酔いになりほんのり赤くなる私を観てそそられたのか、再びベッドに押し倒して私を抱き始め、彼のペニスは射精しても萎える事は無く、夕方近くまで何回も逝かされて彼も3回中出しして
男「久しぶりに出して腰が軽くなったなぁ…奥さんの名前聞いても良いか?」
詩織「…詩織よ…。」
男「色っぽい良い名だ…俺は健吾だ…また来てくれるか?詩織…。」
詩織「…わからない…貴方が来いと言うなら…。」
健吾「なら、来いよ…今日から詩織は俺の女だ…俺は毎日5回は出さないと調子悪いんだ、詩織が来てくれるなら貯めて待ってる…その代わりに来た時は詩織に出しまくってヤルよ。」
詩織「…今日だって3時間はしてたわよ。」
健吾「詩織となら何時間だって勃ちっぱなしだよ…詩織のオマ◯コが良すぎてな。」
詩織「…私だって…健吾となら…。」
確かに健吾はモノも大きいけど性欲も強くて2、3回出しても萎える事は無かった、少し萎えても舐めてあげると直ぐにガチガチに硬くなり、体力も凄くて疲れを知らないくらいずっと激しく腰を振り続け、健吾とは躰の相性が良いのか健吾以外の男とする気がしなくなっていて、健吾にまた来いと言われた時も今度またしたら絶対に後戻りは出来ないと躊躇しながらも、健吾の溜めた性欲を私で発散してやると言う言葉に私は期待をしないではいられませんでした。
帰り際玄関で健吾に合鍵を渡されて
健吾「詩織…これ、持っててくれよ。」
詩織「えっ…でも知り合ったばかりだし…。」
健吾「持って居て貰いたいんだ、これを詩織が持っている間は会える気がして…何か無いともう会えないんじゃないかと不安なんだ…。」
詩織「…じゃこの次も来るから貰っておくゎ♡」
健吾「詩織!返したく無い!」
男「おっ!美味そう…モグモグ…うめぇ~…さすが主婦だな…めちゃくちゃ美味いよ…。」
私にもビールを勧められ、昼間から飲む事の無い私はほろ酔いになりほんのり赤くなる私を観てそそられたのか、再びベッドに押し倒して私を抱き始め、彼のペニスは射精しても萎える事は無く、夕方近くまで何回も逝かされて彼も3回中出しして
男「久しぶりに出して腰が軽くなったなぁ…奥さんの名前聞いても良いか?」
詩織「…詩織よ…。」
男「色っぽい良い名だ…俺は健吾だ…また来てくれるか?詩織…。」
詩織「…わからない…貴方が来いと言うなら…。」
健吾「なら、来いよ…今日から詩織は俺の女だ…俺は毎日5回は出さないと調子悪いんだ、詩織が来てくれるなら貯めて待ってる…その代わりに来た時は詩織に出しまくってヤルよ。」
詩織「…今日だって3時間はしてたわよ。」
健吾「詩織となら何時間だって勃ちっぱなしだよ…詩織のオマ◯コが良すぎてな。」
詩織「…私だって…健吾となら…。」
確かに健吾はモノも大きいけど性欲も強くて2、3回出しても萎える事は無かった、少し萎えても舐めてあげると直ぐにガチガチに硬くなり、体力も凄くて疲れを知らないくらいずっと激しく腰を振り続け、健吾とは躰の相性が良いのか健吾以外の男とする気がしなくなっていて、健吾にまた来いと言われた時も今度またしたら絶対に後戻りは出来ないと躊躇しながらも、健吾の溜めた性欲を私で発散してやると言う言葉に私は期待をしないではいられませんでした。
帰り際玄関で健吾に合鍵を渡されて
健吾「詩織…これ、持っててくれよ。」
詩織「えっ…でも知り合ったばかりだし…。」
健吾「持って居て貰いたいんだ、これを詩織が持っている間は会える気がして…何か無いともう会えないんじゃないかと不安なんだ…。」
詩織「…じゃこの次も来るから貰っておくゎ♡」
健吾「詩織!返したく無い!」

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