
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第5章 馬並み健吾に魅せられて、心も体も…
玄関でドアを開けようとする私を、後ろから抱きつかれ激しくキスをされて、私も離れたくない思いで舌を絡めていると、あれだけ出したペニスが硬くなってお尻に当たっていて、それを私はさすりながら
詩織「んっ♡んっ♡…またこんなに硬くなってる♡…これじゃお仕事行けないでしょう…私の中に出して良いのよ…。」
健吾「ピチャピチャ…良いのか?…ここでしても…ピチャピチャ…。」
詩織「んっ♡んっ♡…だって私は健吾の女だもの…健吾の性欲私で発散して欲しいの…私だって…このままじゃ帰れない…。」
健吾は荒々しく私のスカートを捲ってショーツを下ろすといきなり硬くなったモノを挿れて激しく突き、私はドアに手を着いて彼のモノを受け止め、興奮していたのか健吾は直ぐに私の中で果て、それと同時に逝った私がドアにもたれかかっている間にティッシュでアソコを拭いてくれて、再びキスをして後ろ髪を引かれながら部屋を後にして
駅に行く途中でも、まだ健吾の逞しいモノが入っている気がして、別れたばかりなのにもう彼のモノが欲しくてたまりませんでした。
詩織「んっ♡んっ♡…またこんなに硬くなってる♡…これじゃお仕事行けないでしょう…私の中に出して良いのよ…。」
健吾「ピチャピチャ…良いのか?…ここでしても…ピチャピチャ…。」
詩織「んっ♡んっ♡…だって私は健吾の女だもの…健吾の性欲私で発散して欲しいの…私だって…このままじゃ帰れない…。」
健吾は荒々しく私のスカートを捲ってショーツを下ろすといきなり硬くなったモノを挿れて激しく突き、私はドアに手を着いて彼のモノを受け止め、興奮していたのか健吾は直ぐに私の中で果て、それと同時に逝った私がドアにもたれかかっている間にティッシュでアソコを拭いてくれて、再びキスをして後ろ髪を引かれながら部屋を後にして
駅に行く途中でも、まだ健吾の逞しいモノが入っている気がして、別れたばかりなのにもう彼のモノが欲しくてたまりませんでした。

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