
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第6章 再び雄平達に犯された挙句に、得意先に連れて行かれ…
詩織「…恥ずかしいから…あまり言わないで…。」
雄平「ヒッヒヒ…恥ずかしい事散々して来たのにか?」
詩織「…。」
秘書と思われる女性は冷ややかな目で私を一瞬観て仕事をしていて、同性の前でこんな事を言われてとても恥ずかしいと思いながらも、こんな秘書も居て扉の向こうには社員が働いているこんな場所で何かがあるとは思えなかった私は、恥ずかしい事を言われても知らない人なんだから良いやと、軽い気持ちで聞き流していたのですが、雄平達が私を置いて帰ると言い出して私はびっくりして
雄平「それじゃ社長…事が終わりましたら迎えに来ますので…それじゃ後ほど。」
詩織「えっ!ちょっと!」
真斗「後でちゃんと迎えに来るから…。」
雄平「その…この間のプレゼンの方…。」
社長「あっ、あれか…前向きに検討してやるが、奥さん次第じゃな…。」
雄平が私の耳元で囁き
雄平「これでウチの会社の命運がかかってるんだ!…俺が契約取れれば部長の出世だってあるかもなんだぜ…わかるよな!」
そう言って取り残された私は、そんな事私には関係ないと思いながらもハッキリものが言えない私は、何も出来ずに立っていると社長が立ち上がり
社長「そんなところに立ってないでソファに座りなさい…何か飲むか?…お茶か?コーヒーか?」
詩織「それじゃ…冷たいお茶で…。」
秘書の人に持ってくるように言うと社長は私の向かいのソファに座り
社長「フッフフ…あの女は君が綺麗で色っぽいからヤキモチを焼いて居るんだよ…君は何でも言う事を聞くメス犬なんだろ?…公衆便所で大勢の男に回された動画も見たよ…清楚な顔してアンタが汚れて行く姿が実にエロい…。」
詩織「…あの人たち…そんな動画まで…。」
社長「フッフフ…今からワシの言う事を聞いてもらうが良いな…嫌なら今帰りなさい!…アイツら呼び戻してやるから!」
私がここで嫌と言ったらなんか大変な事になりそうで怖くなって
詩織「…どうしたら良いの…後戻りは出来ないんだゎ…はぃ…。」
社長「良かろう…まずはパンティを脱いでテーブルの上に置いて貰おうか…。」
雄平「ヒッヒヒ…恥ずかしい事散々して来たのにか?」
詩織「…。」
秘書と思われる女性は冷ややかな目で私を一瞬観て仕事をしていて、同性の前でこんな事を言われてとても恥ずかしいと思いながらも、こんな秘書も居て扉の向こうには社員が働いているこんな場所で何かがあるとは思えなかった私は、恥ずかしい事を言われても知らない人なんだから良いやと、軽い気持ちで聞き流していたのですが、雄平達が私を置いて帰ると言い出して私はびっくりして
雄平「それじゃ社長…事が終わりましたら迎えに来ますので…それじゃ後ほど。」
詩織「えっ!ちょっと!」
真斗「後でちゃんと迎えに来るから…。」
雄平「その…この間のプレゼンの方…。」
社長「あっ、あれか…前向きに検討してやるが、奥さん次第じゃな…。」
雄平が私の耳元で囁き
雄平「これでウチの会社の命運がかかってるんだ!…俺が契約取れれば部長の出世だってあるかもなんだぜ…わかるよな!」
そう言って取り残された私は、そんな事私には関係ないと思いながらもハッキリものが言えない私は、何も出来ずに立っていると社長が立ち上がり
社長「そんなところに立ってないでソファに座りなさい…何か飲むか?…お茶か?コーヒーか?」
詩織「それじゃ…冷たいお茶で…。」
秘書の人に持ってくるように言うと社長は私の向かいのソファに座り
社長「フッフフ…あの女は君が綺麗で色っぽいからヤキモチを焼いて居るんだよ…君は何でも言う事を聞くメス犬なんだろ?…公衆便所で大勢の男に回された動画も見たよ…清楚な顔してアンタが汚れて行く姿が実にエロい…。」
詩織「…あの人たち…そんな動画まで…。」
社長「フッフフ…今からワシの言う事を聞いてもらうが良いな…嫌なら今帰りなさい!…アイツら呼び戻してやるから!」
私がここで嫌と言ったらなんか大変な事になりそうで怖くなって
詩織「…どうしたら良いの…後戻りは出来ないんだゎ…はぃ…。」
社長「良かろう…まずはパンティを脱いでテーブルの上に置いて貰おうか…。」

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