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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第6章 再び雄平達に犯された挙句に、得意先に連れて行かれ…

躊躇しながらもなるべく見えない様に座りながらショーツを脱いで小さく畳んでテーブルの上に乗せると、社長はニヤリと笑い、直ぐに秘書の人が来て私が脱いだショーツの直ぐ隣にワザとお茶を置き社長の隣に立ち

秘書「何か他に御用はございますか?…無ければ仕事に戻りますが。」

社長「その仕事は急ぎなのか?」

秘書「いえ、明日の午後までに仕上げれば良いので急ぎではございませんよ。」

社長「そうか、なら君も付き合いなさい…そのパンティは濡れているかね。」

テーブルの上にある私のショーツを無造作に手に持って、アソコに当たるところを広げて指で触り

秘書「…少し湿ってますね…。」

社長「フッフフ…君はどう思うかね。」

秘書「この状況で既に濡らすなんて変態ですね…おそらく今はもっと濡らしているんでしょうね…普通は知らない場所で同性の私が居るのに濡らすなんて…恥ずかしい人ね。」

秘書の女性に軽蔑されて、恥ずかしいと思えば思うほど濡らして居るのがわかり、出来れば今濡らしてしまって居るのを、この女性には知られたくないと思っていたのに…

社長「ヒッヒヒ…なら、わたしの代わりに調べてはくれないか…。」

秘書「宜しいですわ…さぁ、背もたれに手をついてお尻を突き出しなさい!」

詩織「…恥ずかしいです…。」

秘書「フン!生意気ね…こうして手をつくのよ!」

秘書の人は恥ずかしくて下を向く私の腕を掴んで立たせると、後ろ向きにさせてソファの背もたれに手をつかせて、スカートを捲ってお尻を出すとアソコを指でなぞり始め

秘書「フッフフ…綺麗なお尻してるわね…あら、ヤダ…貴女やっぱり変態なのね…こんな事されているのにビショビショよ…。」

詩織「アッ♡…恥ずかしい…ごめんなさい…。」

秘書「いけない子ね…お尻の穴はどうなのかしら…。」

詩織「アッ♡…そこは…アン♡…。」

秘書「ヤダゎ♡…こんな恥ずかしい場所でそんな声出しちゃって…ここにいつもオチ◯ポ挿れてるのかしら…プチュ!…ヌチャヌチャ…。」

詩織「アッ♡!アッァァ~ン♡…指挿れちゃ…アン♡…。」

社長「エロい眺めじゃないか…中々良いペットを手に入れられたわぃ…。」

秘書「そうですわね…この子なら社長がお喜びする変態遊び出来そうですものね…。」

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