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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第6章 再び雄平達に犯された挙句に、得意先に連れて行かれ…

社長「この後はスケジュール空けて有るのか?」

秘書「おっしゃった通りにしてあります。」

社長「なら専務に後の事を頼んでおけ。」

秘書「わかりました…。」

秘書の人は私のお尻の穴を指でほじりながら、社長と淡々と話していて、自分の席に戻ると穿っていた指をティッシュで拭きながら内線で専務と言う人に連絡をして

秘書「専務ですか?成美です…社長がこれから手を離せなくなるので引き継ぎをお願いしたくて…はぃ…はぃ…フッフフ…まぁ、そうですね…それはもう…中々ですのよ…わかりました。宜しくお伝えしておきますゎ♡…えぇ…お願いします…。」

社長「なんだって?」

秘書「フッフフ…社長が飽きたら俺にもですって…専務も好きですよね…ご家庭お有りなのに…。」

社長「家庭が有るからじゃろう?…カミさん以外の女性としたいものだよ…支度をしなさい。」

秘書は黒いタイトスカートとジャケットを脱ぎ出して、黒い下着姿になるととてもスタイルが良くて、ジムやエステに行ってスタイルを維持している感じで私とは全く違い、そのままクローゼットに行きガーターベルトに網タイツを履き立派なディルドの付いたペニスバンドをその上からつけ、乗馬の鞭の様な物を持ってディルドをブラブラさせて私に近づき、社長はそれをニヤニヤして観て喜んでいて

社長「いつ見てもそそるな…成美の躰は…成美の調教見せてくれ…。」

秘書「多少は躾けられて居るみたいだけど、ちゃんと私が躾けてあげるわね…。」

詩織「…。」

秘書「ビシッ!返事は!ビシッ!ビシッ!」

詩織「アッ!はい!…アッ!アッ!…お願いします…アッ!」

秘書「フッフフ…口を開けて舌を出しな…そうよ…良い子ね…。」

私が口を開けて舌を出すと指でその舌を撫でて、ゆっくりと中に挿れて行き口の中を愛撫する様に指で撫でまわし、私が唾液を出して感じて居る顔を見せると彼女のペニスを目の前に近づけ

詩織「んっ♡…アッ♡…んっ♡んっ♡…。」

秘書「フッフフ…ヨダレ出しちゃってやらしい子…私のペニスを舐めるのよ…やらしい顔して…。」

詩織「…ピチャピチャ…。」

秘書「ビシッ!…ちゃんと言ってからお舐め!」

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