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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第6章 再び雄平達に犯された挙句に、得意先に連れて行かれ…

社長の勃起したペニスに跨がせられ、後ろから彼女がお尻の穴に挿れて、二つの穴を同時に犯され、2人は私の穴を使いながらキスをしていて

秘書「社長♡…新しいワンちゃんのお味はいかがですの♡」

社長「おぉ~…中々どうして…歳の割に使い込まれていないのか中々良い締まりだ…柔らかいマン肉に包み込まれて…暖かくて濡れ方も良い…。」

秘書「あら、社長…嫉妬してしまいます…んっ♡…。」

社長「フッフフ…成美が1番じゃよ…ピチャピチャ…。」

しばらくキスをしていると社長も腰を動かしたくなったのか、私をソファの上に寝かせてお尻とオマ◯コの味を確かめる様に交互に挿れ、彼女はペニスバンドを取ってTバックのパンティをずらして私に舐めさせ

社長「もっと味わいたくなった…使いやすい様に脚を開きなさい。」

詩織「わかりました…粗末な穴ですが社長様のペニスが気持ち良くなる様に頑張ります…どうぞお使いください…。」

社長「うむ、どれどれ…おぉ~ケツも良い…ヌチョヌチョ…。」

秘書「フッフフ…ちゃんと言えたわね…ご褒美よ…ほら、お舐め♡…。」

詩織「ありがとうございます…ピチャピチャ…ご褒美オマ◯コとても美味しいです…ピチャピチャ…。」

秘書「舐めるのも上手じゃない♡…アン♡…久しぶりのメス犬の舌気持ちイイ~ン♡…もっと舐めなさい♡…。」

社長「今度はマ◯コじゃ…やはりこっちも良いの…どちらに出すか悩むの…ヒッヒヒ…成美がオマ◯コ舐めさせるなんて珍しい…。」

秘書「アン♡…だって…この子可愛いんですもの♡…社長だってそんなにオチ◯チン元気なの珍しいゎ…出すなら私の中に…。」

社長「ヒッヒヒ…そりゃまた珍しい…いつもは挿れるのでさえ嫌がるのにのぅ…。」

秘書「だって♡…私にじゃ無くてメス犬にだなんて…。」

社長「ヒッヒヒ…なら、出して欲しくば裸になるのじゃ。」

いつもは裸にならないらしい彼女が裸になって社長にペニスを挿れて貰っていて、私はその横に来る様に言われて2人のSEXの合間にペニスを舐めたり彼女のオマ◯コを舐めさせられ、2人のSEXが激しくなって社長が彼女の中で果てると、中出ししたアソコから出て来る精子を舐めて綺麗にした後、社長のペニスも舐めて綺麗にしました。

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